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塗装の豆知識の記事一覧

雨漏り【基礎知識:窓・サッシ応急処置編】

こんにちは 福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントスタッフの石橋です\(^^)/ 台風8号。離れているとはいえお天気も悪くジメジメしてなんだかすっきりとしませんね。 このお仕事、お天気にはとっても気を使います。今まで気にもしなかった雨雲レーダーを気にする毎日…笑 そんなこんなでもうすぐ9月!台風シーズン到来です。台風での突然の雨漏りに備えて今日は【自分でできる雨漏り対策】についてお話していきたいと思います!   窓やサッシから雨漏りしたときの応急処置は? 💁引き違いサッシの境目からの雨漏りには、雨戸の位置を変える方法が効果的です。 雨水は外側に出ているサッシの横の方から入ってくるので網戸を反対側にセットします。網戸で雨水や風の勢いを防ぐことができるので、横ぶりの雨にも対応できます。 窓やサッシから雨漏りしたときの応急処置は? 💁引き違いサッシの境目からの雨漏りには、雨戸の位置を変える方法が効果的です。 雨水は外側に出ているサッシの横の方から入ってくるので網戸を反対側にセットします。網戸で雨水や風の勢いを防ぐことができるので横ぶりの雨にも対応できます。       窓の修理方法について     窓枠と壁の間のコーキング剤が劣化していたら、古いコーキング剤を剥がしてコーキングを充填します。窓の外に雨戸やベニア板を張り付けて、雨水が入ってこないようにするのも応急処置になるでしょう。窓が雨漏りする場合は、窓やサッシだけではなく周辺の壁にも問題があることがあるので、周辺の壁も調べた方がよいでしょう。   雨漏り修理、これだけは絶対にやってはいけないこと   ベランダに限らず、屋根の補修のために屋根、屋根材に直接釘を打ち込んではいけません! 補修のために打ち込んだ釘が釘穴となってその部分から雨漏りする可能性があるからです。雨水は小さな隙間から建物に浸水してくるため、例え室内に雨漏りしなくても天井の部分に浸水しカビが発生することもありますので、新しい釘打ちは絶対にやめましょう。 今回お話したことはあくまでも応急処置でしかありません。皆様の大切なお家。 何か心配なことがあったら些細なことでも構いません!お気軽にご相談ください!お待ちいたしております(^^)/ 次回はいよいよ本題【屋根・壁】からの雨漏りについてお話をしたいと思います。   このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']    

2020.08.27(Thu)

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雨漏り【基礎知識:サッシ・窓枠周り編】

こんにちは 福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントスタッフの石橋です\(^^)/ 毎日、毎日暑いですね…ですが早いものでもうすぐ9月。まだまだ暑い日は続きそうですががんばっていきましょう(^^♪ 少し間が開いてしまいましたが今日は前回の続き【サッシ・窓枠周りからの雨漏り】についてお話していきたいと思います! ベランダサッシの雨漏り原因   室内とベランダの出入り口として取り付けられるサッシですが、実はこのサッシから雨漏りするケースは少なくありません。 ベランダという外に面したところにつけられているため雨風にさらされる機会も多く、取り扱いに気を付けていても思わぬところから雨漏りが発生する場合もあります。 そこでまずは、ベランダサッシの雨漏り原因についてご説明したいと思います。   ①窓枠部分のコーキングが劣化している   窓枠と外壁は、コーキングという素材で接着されています。コーキングが劣化すると破れて隙間ができ、その箇所が雨水の侵入経路となる可能性があります。 また、サッシが木製の場合、サッシ自体が劣化して隙間ができる場合もあります。 木製サッシは、カビによる腐食など金属製のサッシより劣化が早まりやすい傾向にあるため、塗装などのメンテナンスを欠かさないよう十分注意する必要があります。   ②引き違い部分からの水漏れ   サッシ同士の境目となる引き違いに隙間ができていると、レールを伝って雨水が入り込む可能性があります。 普段の雨では症状が現れない場合でも、台風などで横殴りの雨が降ると室内まで水が吹き込んでくることがあります。 引き違いの雨漏りは、雨戸を閉めて対策 このケースは雨戸を閉めることで対策ができるため、引き違いから雨漏りが起こったときは雨戸を閉めましょう。 雨戸を閉めても改善しない場合は、雨戸が破損している可能性があります。建て付けを調整したり、雨戸の補修を行ってみましょう。   ③ビート材の摩耗 ビート材とは、サッシとガラス窓のつなぎ目に使われるゴムパッキンのことです。 窓枠と外壁を接着するコーキングと同じように、ビート材の摩耗によりサッシとガラスの隙間から雨水が浸入することがあります。   ④ベランダの床から浸水した 排水溝のつまりなどでベランダの床の水はけが悪くなると、雨が降ったとき床に水が溜まってしまいます。 サッシの高さまで雨水が溜まると、下部レールの隙間から室内に雨水が浸水する可能性があります。 また、床とサッシの高低差が少なすぎると床からの浸水リスクが高くなる場合があります。 排水溝がつまっているときの対処法 排水溝のつまりが原因でベランダに水が溜まっているときは、排水溝の清掃が効果的な対策となります。 ホースで水を流しながらブラシやたわしを使って、泥や枯れ葉などのゴミや汚れを洗い流しましょう。溜まった水が流せれば、浸水も解消することができます。   ⑤外壁のひび割れ   ベランダサッシ付近の外壁にできたひび割れから雨水が入り込み、壁の中を通って室内側のサッシから浸出してくることがあります。 サッシ部分は外壁の開口部となるため、とくに窓枠の隅はほかの部分より耐久度が落ちやすくなる可能性も考えられます。   ⑥屋根・庇(ひさし)の破損   ベランダの上部にある屋根やひさしが破損していた場合、浸入した雨水がサッシまで流れ出します。 雨水に長期間さらされていると、コーキングなどの各部品の劣化が早まって雨漏りが発生することがあります。 マンション・アパートの上階から雨漏りするケース マンションやアパートのベランダの場合、最上階ではなければ真上には上階のベランダがあります。 上階にあるベランダの軒天を確認した結果、水漏れや雨染みを発見したときは、上階のベランダから雨漏りが発生している可能性が考えられます。その雨水が下の階にあるサッシまで流れてくると、下の階でも雨漏りが発生することがあります。     ベランダサッシの雨漏りは、コーキングの劣化や引き違いからの浸水などさまざまな箇所が原因となっている可能性があります。 雨漏りを放置すると建物の劣化にもつながるため、応急処置や業者への修理依頼など早めに対応することをおすすめします。 次回は【自分でできる応急処置】のお話をしたいと思います!   では今日はこの辺で☆彡   このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']    

2020.08.27(Thu)

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雨漏りについて【基礎知識:軒天編】

こんにちは 福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントスタッフの石橋です\(^^)/ さて、今回は軒天の雨漏りについてお話していこうと思います。 軒天とは? 軒天とは、家屋・住宅の外壁から外側に伸びている屋根の裏側(真下)部分にある天井のことを指します。破風板、雨樋、鼻隠し等と同じく付帯部分に属しており、外壁や屋根以外の箇所として塗装の際は分けて考えられます。外壁の外側で天井からはみだして突き出ている部位を「軒」と言い、その裏側が「軒」の天井ということで「軒天」という呼び名がついたようです。   軒天の経年劣化 軒天は色あせや汚れが非常に目立ちやすい場所で、家屋の外側部分の裏ということもあり、雨風や台風の影響で剥がれるなどの不具合が生じることもあります。表面が毛羽立ってしまうことで、家屋の外観が大きく損なわれるデメリットがあります。また、軒天の経年劣化をそのまま放置し塗膜劣化が進行してしまうと、素材を守るためのコーティングの役割を果たせなくなって素材を傷めてしまい、軒天の素材全ての張り替えとなってしまう可能性も出てきます。最悪の場合、野地垂木や野地板、破風板、構造材等までも傷めてしまい、湿気や雨水により水分が溜まりやすくなる致命的な影響を与えます。 軒天のシミ・剥がれは雨漏りの可能性あり!   色褪せ 剥がれ カビ、コケ シミ 破損 この中で最も注意が必要で、一番雨漏りの可能性が高いものが「シミ」です。 シミができているということは、どこかからか水が回ってきていることが考えられます。原因から対処しなければ同じシミが何度も出来てしまうかも。 なので、軒天にシミがある場合は、水がどこからきているのか調査する必要があります。その原因は屋根からの雨漏りであったり、軒樋(のきどい)に落ち葉などが詰まり雨水があふれたためであったり、原因はいろいろです。見た目だけのことではないかもしれませんので、専門家に調査依頼することをお勧めします。 塗料の剥がれ、カビ、コケなどは、その箇所に湿気がたまりやすくなっている、水分がある、ということが考えられます。 環境的な問題の可能性もありますが、雨漏り予備軍の可能性もあります。シミほどの緊急度はありませんが、点検依頼を考えた方がよいでしょう。 破損は、木の枝など何かが当たって起こる場合以外に、内部の腐食によっておこることがあります。原因は何にせよ、穴が開いている場合、そこから虫や小動物の侵入場所となることがありますので、業者に修理を依頼し、原因の特定もしてもらいましょう。 色褪せについては、経年劣化によるものなので、外壁等の塗り替えなどのタイミングに合わせて補修していくとよいでしょう。   実は軒天が快適で安全なお住まいを維持する役割を担っています! もし上記のような状態を見つけたら当社までご相談ください! では次回は【サッシ・窓枠周りからの雨漏り】についてお話したいと思います。皆さんに一日でも早く知っていただきたい内容なのでさくさくアップしていきたいと思います♪ お楽しみに(^_-)-☆   このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']    

2020.08.06(Thu)

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雨漏りについて【基礎知識:ベランダ編】

こんにちは 福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントスタッフの石橋です\(^^)/ 前回に続き今回は【ベランダの雨漏り】についてお話していこうと思います。 ベランダの雨漏りの原因 ベランダは常に外に面している部分なので、雨風にさらされる機会が非常に多いです。 そのため、気が付かないうちにさまざまな部分が劣化し、雨漏りにつながるケースも考えられます。 そこでまずは、ベランダが雨漏りする原因についてご説明したいと思います。 1.取り合い部からの水漏れ 取り合い部とは、ベランダと住宅部分のつなぎ目のことです。ベランダの壁と外壁や、出入り口となっているサッシ部分などを指しています。 取り合い部をつなぐときは、主にコーキングと呼ばれる充填材が使われます。このコーキングが雨水や砂ぼこりなどで劣化すると破れて隙間ができ、そこから雨漏りが発生する可能性があります。 また、取り合い部をアンカーボルトで固定していることもあります。ボルトが風や地震などで外れかかっていると、隙間ができて雨水が侵入する原因になることがあります。           2.笠木の劣化 笠木とは、ベランダの手すり部分をカバーする部品のことです。壁面を雨から守る役割を果たしています。 笠木が破損したり、浮き上がって隙間ができていると雨水がベランダの壁の中に入り込んでしまいます。侵入した水がさらに内部に染み込むと、1階の壁や天井部分に雨漏りの症状が発生することもあります。  3.排水溝のつまり 排水溝に枯れ葉やゴミなどが溜まっていると、ベランダの水はけが悪くなり床やサッシ部分が劣化する原因となります。 雨天や台風の後になかなかベランダの水が引かない場合は、排水溝が詰まっている可能性が考えられます。雨漏り防止のために、日ごろからこまめに掃除してゴミを取り除いておきましょう。 排水溝が詰まっていないのに雨漏りするケース 排水溝のつまり以外でも、排水溝が原因となって雨漏りするケースがあります。 排水溝は水を流すための部分なので、水が集まりやすくなっています。排水溝自体は水に強くても、その境目は排水溝より早く劣化することがあります。 排水溝の周りの床が剥がれているなどの症状があるときは、その場所が雨漏りの原因となる場合があります。 4.壁や床のひび割れ 屋根や外壁と同じように、ベランダの床や壁にも防水処理が施されています。 しかし、経年劣化や雨風、砂ぼこりなどの影響で耐久性が落ちるとひび割れや剥がれを起こすことがあります。塗装の下にある防水層(防水シート)が破損すると、雨漏りが発生する原因となります。                                                                                                                           自分でできるベランダの雨漏りの応急処置 雨漏りが発生した場合、早めに対処することで住宅の劣化が進むのを防止できます。 専門の業者による修理をすぐに手配することも大切ですが、業者が来るまでの間に自分でも応急処置を行っておくと、被害の拡大をある程度抑えられる可能性があります。 ここでは、DIYでできるベランダ雨漏りの応急処置方法をご紹介したいと思います。 応急処置1.ブルーシートをかぶせる 雨天が続いている場合は、そのままにしているとさらに雨漏りが進行するおそれがあります。 水が侵入している箇所にブルーシートをかぶせて、これ以上雨水が入ってこないように対策をしておきましょう。水の侵入箇所がわからないときでも、とりあえず広範囲にシートをかければ雨漏りが防げる場合もあります。 応急処置2.排水溝の清掃 ベランダの水はけが悪くなっているときは、排水溝の清掃をしてみましょう。 ブラシやたわしなどで見える部分のゴミを取り除く、ワイヤーブラシを使って雨樋や排水管の汚れを取るなどの方法があります。 洗剤を使うと、泡が排水管にあふれてすすぎに苦労する可能性があります。水を流すだけでも効果があるので、できるだけ洗剤の使用は控えましょう。 応急処置3.室内の水気を取り除く ベランダから侵入した雨水が室内にも入り込んでいる場合は、内装の応急処置も行っておきましょう。天井クロスや壁紙の水濡れを放置していると、剥がれやカビの原因にもなります。 水が天井からポタポタと落ちてきているときは、底に雑巾を入れたバケツなどを真下に置いておきましょう。バケツの下に新聞紙やレジャーシートを敷くと、床への水はねを防止できます。 天井のクロスや壁紙、窓サッシが濡れているときは、修理が始まるまで雑巾やタオルでこまめに水気を拭き取るようにしましょう。 ベランダの雨漏りについてはお話しましたので次回はベランダの雨漏りから起こる軒天部分の雨漏りについてお話していこうと思います☆   今日も暑いです(;'∀')しっかり水分補給して一日がんばりましょう!! このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']  

2020.08.05(Wed)

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雨漏りについて 【基礎知識:原因編】

こんにちは 福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントスタッフの石橋です\(^ 九州地方の梅雨が明けて以降、連日猛暑が続いていますね。 私も最近は現場のほうに同行することがありますがじっとしているだけでも汗だくです。 コロナの影響で皆さんもマスク生活をされていることとは思いますがくれぐれも熱中症にはお気をつけください!   さて今回は、雨漏りの【基礎知識:原因編】 として少しお話していきたいと思います。   なぜ雨漏りするのか? 雨漏りの原因・発生要因 雨漏りとは雨水が建物の内部へ意図しない場所から侵入することを言いますが、ひとことで雨漏りと言っても、実に様々な原因によって引き起こされます。また、老朽化した建物だけではなく、比較的に築年数の新しい建物でも雨漏りが発生する事も珍しくありません。 既存建物の経年変化による老朽化及び劣化 外的要因(地震発生・地盤沈下・その他) 意匠デザイン優先で雨漏りに対する配慮が不十分な設計および構造。 設計時・新築時の想定をこえた局地的豪雨や大型台風などの気候変動 新築時の手抜き工事による不具合や欠陥。                  建物の維持管理ができていない。(チェック不足やメンテナンス不足。)  なぜ雨漏りが止まらないのか? 雨漏りの仕組みを充分認識していない業者に工事を依頼 工事を手掛ける際、建物全体の状況を充分に把握しないで工事を行う 雨漏り原因を究明せずに、安易な防水工事や修理を行う 何度も修理をしたのにまた雨漏りする この様な経験をされた方も多い事でしょう。ではなぜ雨漏りが止まらないのか? 答えは簡単です。それは雨漏りの原因箇所が特定できてないからです。また、雨漏りの侵入口が1ヵ所だと思われていたが、実際は複数だった場合もあります。確実に雨漏りを止めるには、原因箇所をしっかり特定することが大切です。 雨漏りの原因によって、様々な補修方法が考えられます。思い込みによる「たぶんここが原因だろう」では、確実な補修が出来ません。思い込みなどによる見当違いの補修や、簡易的なシリコンシーリング材の充填などでは雨漏りは必ず再発します。 雨漏りの二次被害 家主様が気付かないほどのわずかな雨漏りで、木材やコンクリートや鉄骨などの建材は劣化します。長期の雨漏りによって建物の寿命が縮まるばかりか、木材が腐朽しシロアリが住みついてしまうことや、カビの発生によりアレルギーなどの健康被害を受けるなど、雨漏りの二次被害が心配されます。   雨漏りと木材の腐朽は深い関係にあると言えます。空気中に漂う木材を腐朽させる能力のある菌(木材腐朽菌)の胞子が、含水率の高い木材にて発芽し腐朽が始まるのです。一方で乾燥状態にある木材では菌類による劣化がほとんど生じません。また、木材が腐朽をはじめるとシロアリを誘引する物質が生産される事が知られています。   当たり前の事ですが、建物も人間の身体と同じように早期発見・早期治療が最善の老化防止策です。雨漏りにおいても発見・対処が早いほど、被害や補修費用も少なく済みます。   少し長くなってしまいましたので今回はこの辺で… では次回はベランダの雨漏りについてお話しようと思います☆   このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']

2020.08.04(Tue)

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石橋のつぶやき塗装の豆知識新着情報

福岡市・糸島市の皆様、雨漏り大丈夫でしょうか?

こんにちは 福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントスタッフの石橋です\(^^)/ 今年の梅雨は期間も長く降水量も多めでしたが皆様のお宅は雨漏りなど大丈夫でしょうか? 当社でもこの時期、雨漏りのご相談を数多くいただいております。 さて、今回はお家の雨漏り・これからの台風・夏のゲリラ豪雨に備えた 補修や点検をしようとお考えの方に一人でも多く知っていただきたい内容を記事にしました。             【雨漏りは屋根塗装や外壁塗装で直せます!】 そんなこと言われたことはありませんか?       しかし結論としまして… 【雨漏りは塗装だけでは直せません!】   当社では塗ることだけに主眼をおかず雨漏りを止める為の適切な処置・工程を大切にしておりますが 皆様にお伝えしたいことがたくさんあるのでこれから数回に分けて配信していきます! では今回、「自分でできる簡単な点検方法」をお伝えしていきますね。 室内だけで構いません。念入りに壁や天井の様子を見てください。 特にサッシ周りや窓枠は入念に!     不審なシミやクロスの凹凸はありませんか? それら全てが雨漏りの原因とは限りませんが次回、雨が降った時に広がっていたりしたら…   雨漏りの可能性が高いです。   ついでに屋根も見てみようとお考えの方も多いようですが ぬめり・気づかないコケ・汚れなどで滑って落下ということにもなり 非常に危険です(;゚Д゚) 高所・確認しにくい箇所の点検・調査は当社にお任せください! どんな些細なことでも結構です! 皆様からのお電話お待ちしております。     では次回は 雨漏りを防ぐための屋根材・外壁材・保護するための工程等について配信したいと思います☆彡 このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']

2020.08.03(Mon)

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石橋のつぶやき塗装の豆知識新着情報

縁切り|福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装専門店ユーペイント

こんにちは!福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントスタッフの岩永です\(^o^)/ しばらくぽかぽかの良いお天気が続きましたね~♪お仕事日和でしたね~(*^^)v ただ花粉が…(:_;)目が!鼻が!私は症状が軽いほうなのですが、重い人は…心情をお察しします(:_;)ナイロン生地を着てもインナーに静電気を発するものを着ると逆効果らしいです!いろんな知恵を駆使して乗り越えていきましょう…!   さて、今日のお題は【縁切り】ですえっ縁切り…?(-"-)とちょっと嫌な顔になりますが大事な縁切りです! 前回、屋根塗装の様子で載せたお写真です スレート屋根の1枚1枚の間に皮スキやカッターを入れていく作業これが縁切りです スレート屋根の場合上記の写真のように屋根同士の隙間が狭いです塗装をするとこの隙間まで埋まってしまい雨が降った時など水の逃げ場がなくなってしまって雨漏りになったりするんです 屋根の中に入らない為には埋まったほうがいいんやない?…と思いますよね わかりますその気持ち 毛細管現象という、水が狭いところにはいろうとする現象で重力に反して雨などの水が屋根の隙間の狭いところにはいってくんです もし隙間がなく何年何十年と溜まりに溜まったら……考えたくもないです(/o\) なので、その入ってきた水を外に出すために屋根と屋根の間に十分な隙間が必要となります! 劣化を防ぐためにはとても大事ですね♪ 縁切りともう一つ、タスペーサーを使う方法があります タスペーサーは屋根の間に入れて隙間を確保します手作業での縁切りと比べると入れるだけのほうが簡単ですね ただどっちでもいいというわけでは無くお客様の屋根の状況や状態でどっちがいいかは変わってきます中にはしなくても大丈夫なお家もあるのでぜひ業者の方にお見積りやお打合せがあれば聞いてみてくださいよく知ってるなぁとおもわれますよ(*^^)v(手抜き工事などを防ぐためにも!) 今日はここまで!読んでいただいてありがとうございます♪皆様色とりどりの日々をお送りください岩永でした\(^o^)/   このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']

2020.02.28(Fri)

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岩永のつぶやき塗装の豆知識

アフターメンテナンス | 福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイント

こんにちは、福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントの山口です。   2月とは思えないくらい温かい日が続きますが、来週はなんと雪が、、、。」   過去最も遅い降雪となりそうですね。   そんな中、雨が多く工事が進みにくい事もありますが アフターメンテナンスは天候に関係なくお伺いしております!   本日もご好評いただいているアフターメンテナンス日記をお届けいたします!   こちら「福岡市西区のお客様」 何度もメンテナンスにお伺いしておりますが 雨の弾き具合を見て「とても良い状態だな」と安心できました。     光触媒や無機塗料などセルフクリーニング機能が付いている 高級塗料ですが、ほったらかしでももちろん素晴らしい耐久性を発揮します。   しかし、定期的に掃除などのメンテナンスを加えるだけで 耐久年数はさらに飛躍的に向上します。   メーカーが発表している「期待耐久年数」に1年でも多く近づけ   出来る事なら1年でも多く長持ちさせたいとの思いで   メンテナンスを行っておりますが   ユーペイントが西区・早良区・糸島市などの(車で30分の距離目安) 地域密着に拘っているのは   アフターメンテナンスが行き届くように!   というユーペイントの方針から成るものです。     屋根塗装・外壁塗装をご検討の皆様。   ユーペイントのアフターメンテナンスで   高級塗料の性能をさらにさらに向上させませんか?   お問合せを心からお待ちしております。     ~アフターメンテナンス~ ご契約内容(使用材料)によっても少し異なる場合がありますが以下のとおりです。 お引渡し ↓ 約3カ月後 メンテナンス案内ハガキ到着 メンテナンスご訪問1回目 ↓ 約3か月後 メンテナンス案内ハガキ到着 メンテナンスご訪問2回目 ↓ 約6か月後 メンテナンス案内ハガキ到着 メンテナンスご訪問3回目 ↓ 約1年後 メンテナンス案内ハガキ到着 メンテナンスご訪問4回目~最大17回 以降毎年(1年に一度)のご訪問 ※回数は保証年数(使用塗料の違い)に準じます。       このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']      

2020.02.15(Sat)

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アフターメンテナンスユーペイントの日常塗装の豆知識

塗装工事の大事な意味|福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイント

こんにちは!福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントスタッフの岩永です もう1月も終わりですね~はやいですね~今年は雪は降ってくれるのでしょうかやっぱり子供たちに雪を見せてあげたい…雪が積もっているといつもの道が違う世界に見えるあの感じワクワクしてたまらないあの子供心!!感じてほしいです~\(^^)/   さて、今日の内容はたぶん皆様思ったことがあると思いますが「塗装工事って絶対必要?」です! 実は私は思っていました10年20年たってもキレイなら塗装をする必要はないと。 確かに20年くらいまでは持つ場合もありますあと建替え考えていたりタイルとかレンガとか特別な外壁の場合塗装は必要ないかもしれません   ただ付帯部分などコーキングの部分などのメンテナンスは必要ですよ  外壁塗装はキレイにするだけじゃないんです!家を守る為に必要なもの!なんです 本当に大事な目的は防水です外壁塗装はお家の雨具です   塗装しなくてすぐに絶対ダメになるわけではないですが20年30年放置し続ければ塗装による防水効果もないのでお家を建てるのに使われる木材や鉄やコンクリートが脆くなるのは当然です   外壁塗装の費用だけでよかったはずなのに屋根自体を取り替えなければいけなくなったり建替えが必要な状態になったりと大損害です 外壁塗装をせずにその大きな修繕をするのか外壁塗装を行ってキレイを保ちつつ安定して過ごしていくのかもちろん後者がいいですよね~  なので外壁塗装をよく知らなければ関係ないものに見えるかもしれませんが大事にしていきたい家には必要なものなのです(*^^)v 外壁塗装をするということは見た目もキレイにしさらにお家の劣化を抑え長持ちさせる事なんです   では少し長くなりましたのでこの辺で\(^^)/皆様色とりどりの日々をお送りくださいませ岩永でした   このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']

2020.01.27(Mon)

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岩永のつぶやき塗装の豆知識

塗装ポイント塗料④|福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイント

こんにちは!福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントスタッフの岩永です   さてさて本日が最後の【塗料について】です!もう少しお付き合いください♪   先日はコスパに優れる塗料についてご案内しました本日はそれよりも高性能で高い耐久性のものをご紹介します   ふっ素樹脂塗料  耐久年数 18年 親水性(水に濡れやすく密着しやすい)の為汚れとの間に水が入り汚れを洗い流す効果があります防カビ性、防藻性があるので湿気がこもりやすい場所でも発生を抑えることができます耐摩耗性が高くツヤが長持ちします耐候性が高いので紫外線などからの劣化も防ぎます   お手入れの手間を減らしたい方はフッ素もおススメですね♪外壁と屋根だとやはり屋根のほうがやはり劣化しやすい為屋根だけフッ素っていうのもいいかもしれません\(^^)/ 単価は高いかもしれませんが、トータルコストで優れているので例えば30年でシリコン3回塗るのとフッ素を2回塗るのを考えると足場代などお客様に資産にならないお金も浮いてきますね♪   無機塗料  耐久年数 20年~ 紫外線で劣化しない無機物を配合している塗料ですその為劣化しにくく外壁の色合い、綺麗な外壁を保つことができます無機物が含まれていますので不燃性があり燃えにくいです親水性にも優れていますカビやコケも発生しにくいです   これらは高性能ですが質の悪い塗料を高い値段で施工する悪徳業者もいます   どういった塗料を使用するのかなど必ず複数の塗装屋さんにお見積りを依頼してくださいね♪   ここまで皆様お付き合いありがとうございました!塗料についてある程度マスターできたんじゃないかなぁと思います(*^^)v   ぜひこれらの知識を生かして素敵なお家を作っていきましょう!   では皆様ぜひ色とりどりの日々をお送りください岩永でした\(^^)/ このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']

2020.01.20(Mon)

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塗装ポイント塗料③|福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイント

こんにちは☆福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントスタッフの岩永です  皆さん風邪などひいていませんか?私は子供が流行りのインフルエンザAにかかってしまいました…!  そんな流行りにのっからなくてもいいのに(:_;)高熱で異常言動?を起こしてすごく可哀そうでした… 大人の方もなったりするそうなので手洗い・うがい・予防をきちんとしてくださいねそしてなにより美味しいものをいっぱい食べること!これ大事です!   さて余談が長くなりましたがそろそろ本題に入りましょう\(^o^)/   今回も前回の続き【塗料について】です!外壁塗装をする上でどの塗料で塗ればいいのか?という問題に直面しますその上でどの塗料がどういった機能があるかというのを少しでも知っていればお客様にとってベストな選択ができると思います ではではざっとではありますがご説明していきます(*^^)v   アクリルとウレタンについては前回お話しいたしました 本日はシリコンとラジカルについてのお話です   シリコン樹脂塗料  耐久年数 10年  耐久性は短すぎず価格も高すぎずバランスのいい塗料ですコストパフォーマンスが良いため皆さんが一番利用しやすいのだと思われますシリコン塗料の多くは光沢・艶がありますその上、撥水性で塗膜が固いので湿気や雨を防ぎ劣化を抑える効果もあります   ラジカル塗料  耐久年数 13年 最近発売された比較的新しい塗料ですアクリル樹脂やシリコン樹脂がベースですが特殊な成分を配合していてラジカル塗料と呼ばれています高耐候性酸化チタンと光安定剤というものが配合されていてこれが劣化しにくく耐候性の高い塗膜を作ってくれるのですその為従来の樹脂塗料よりも価格もあまり変わらないが耐久年数が伸びていて最近人気があるのだと思います   次回はもっと高性能な塗料についてご紹介します\(^o^)/   くれぐれも風邪には注意してくださいね!ではでは色とりどりの日々をお送りください岩永でした\(^^)/   このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']

2020.01.15(Wed)

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岩永のつぶやき塗装の豆知識

塗装ポイント 塗料②|福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイント

こんにちは!福岡市・糸島市の屋根塗装・外壁塗装専門店ユーペイントスタッフの岩永です  本日は前回もご紹介した合成樹脂についてお勉強していきます!   前回は塗料の成分についてお話しました合成樹脂はその塗料の中の成分の1つでこれにより耐久性や価格が変わります  その合成樹脂の種類は豊富でお客様がどのような機能を求めているかによって提案する塗料が変わります  そう言われても「どんな機能があるのもかわからん」と、思われると思いますのでどんな種類があるのか見ていきましょう\(^^)/   外壁塗装に使われる主な塗料 アクリル    (あまり利用はされていない) ウレタン    (付帯部以外ではほぼ利用はされていない) シリコン    (耐久年数と価格のバランスがいい) ラジカル    (近年注目を浴びている塗料) ふっ素     (耐久性も長く、お値段も高い) 無機      (耐久性が長く汚れにくい、お値段も高い)   こちらが主に利用されている塗料です   アクリル樹脂塗料  耐久年数5年 品質よりも価格重視派向けだと思いますが外壁塗装で利用される方はほぼいませんあとは発色が良く鮮やかな色をだすことができます歴史が長い分種類が豊富でお好みの塗料がきっとあると思いますDIYとかに利用されていたりしますね   ウレタン樹脂塗料  耐久年数7年 現在はシリコンと値段が少ししか変わらない為あまり利用はされていませんこちらもDIYとか付帯部で利用します弾性があるので軽度なひび割れとかがおきそうになっても抑止してくれますあまり強い力はだめですけどねウレタン塗料も場所やモノによってはまだまだ価値はあります   ちょっと長くなってしまったので また続きは次回にしますね ちなみに耐久年数をそれぞれ載せていますがこちらはあくまでも目安です 同じアクリルやウレタンでもいろいろなメーカーからいろいろな種類の塗料が発売されていますのでそれらにより耐久年数や価格は変わります また塗料に含まれる合成樹脂の含有量にもよって変わるので一概には言えないのです もしこの塗料がいいなぁと思ったらお見積りの時にしっかり確認されてくださいね(*^^)v    ではでは色とりどりの日々をお送りください岩永でした\(^^)/   このブログでは 現場での作業内容 受付スタッフの日記 塗装に関する豆知識 塗装をお考えの方向けのタメになる話 など、ジャンルを問わず、いろんな視点から情報発信していきます。 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel']  

2020.01.10(Fri)

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岩永のつぶやき塗装の豆知識

U-PAINTのホームページへお越し頂きありがとうございます

U-PAINT店長 山口 博城

HIROKI YAMAGUCHI

塗装の豆知識での外壁・屋根塗装をご検討なら、ぜひ株式会社ユーペイントにご相談ください!

「人生を楽しむ」

その答えはお客様、そして我々にとって「人」の数だけ答えがあると思います。
そして「今ある現状をさらに良くしていきたい」という思いは共通しているのではないでしょうか。

家を建てる、もしくは買う。
そんな人生においての一大イベントを終え、ご家族の環境にも様々な変化が訪れた頃。
私たちはこのタイミングで社会に貢献できると考えております。

  • 今の暮らしを維持する為に塗装を考えている
  • 次世代に引き継ぐため、最後の仕事として塗装を考えている
  • 売却する際、少しでも評価額を上げるため、塗装を考えている

つまり、お客様の数だけ「答え」があるということです。
塗料には数えきれないほどの種類があり、さらにはメーカー、塗り方まで考えると組み合わせは無限大です。
そして塗装サービスを行う企業様も近年増えてまいりました。
このような中で、お客様の立場からすると

  • どこに頼んでよいかわからない
  • どんな塗料を使えばよいかわからない
  • 適正な価格はいくらなのかわからない

といった「悩み」がでてきます。

当社は、まるでもう一度家づくりをするかのように、お客様が抱える「悩み」を「楽しみ」に変えたい
そんな想いで塗装サービスをお届けしております。

ディズニーランドに客船に乗って風と景色を楽しむ「マーク・トウェイン号」があります。
マーク・トウェイン氏はアメリカ現代文学の祖とも言われる方で、ノーベル文学賞を受賞した偉大な作家の方々から尊敬されるすごい方でもあり、数々の名言を残されています。

自分を元気づける一番良い方法は、誰か他の人を元気づけてあげることだ。

– マーク・トウェイン –

「まず何事も自分から与えていこう。与える人にあらゆるものが集まっていくよ」という考え方です。

「for you」の精神

当社は
「for you」の精神を持って塗装を通じた幸せをお届けします
という理念を持ち
お客様が抱える「悩み」に真剣に向き合い、今までの経験・知識・技術を惜しむことなくお客様へ提供し続けます。

お客様がいてこその会社であり、その想いが廻り巡って大きくなり、会社へ返ってくる事で、当社の発展、社会の貢献、社員の幸せにつながると信じています。

コツコツ。コツコツ。一歩ずつ。
福岡市・糸島市とエリアは限られますが、誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々精進してまいりますので、どうぞ末永く、よろしくお願い申し上げます。

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