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塗装の基礎知識の記事一覧

要注意!!建物のメンテナンスフリー【part2】

  福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの岩佐です🌟           今回もこのブログを開いていただきありがとうございます!!   早速ですが前回に引き続き「メンテナンスフリー」についてお話していこうと思います。 前回も色々お話させていただきましたが、 今回は「塗装しなくていい外壁」についてから始めようと思います     「塗装しなくていい外壁」でも点検は必要 例えば、タイルや一部の高耐久外壁材などは、一般的なサイディングのような 塗り替えが必要ない場合があります。   しかし・・・ 塗装不要=点検不要 では残念ながらありません。   住宅では外壁材だけで構成されているわけではありません。 例えば・・・ ◎シーリング ◎サッシ周辺 ◎軒天 ◎雨樋 ◎板金 ◎防水部分関係 など多くの部材が組み合わされています。 そのため塗装の回数を減らせても、定期的な点検は必要になるという事です。       外壁よりも先に劣化することがある「シーリング」 外壁のメンテナンスを考えるうえで、絶対に忘れてはいけないのが「シーリング」です。 シーリングとは外壁材の隙間やサッシ周辺などに使用されているゴム状の材料です。   建物の動きや温度変化に合わせて伸縮し、雨水の侵入を防ぐ役割があります。 しかし、時間が経つと「硬くなる」「割れ」「痩せ」「剥がれる・ヒビ」「隙間」などの 劣化症状が出てきます。   外壁材が高耐久でも、シーリングが劣化すれば雨水が侵入するリスクは漠然と上がります。 そのため 「外壁材の耐久年数」だけでなく「シーリングの耐久性」も同時に確認する ことが大切です。       メンテナンスしないとどうなる? 「まだ見た目がきれいだから大丈夫」と放置したり、経過をみようとしてしまうと 劣化が進行して修繕費が大きくなってしまう可能性があります。 例えば外壁の小さなヒビを見つけたとします。 これを放置してしまうと ↓ ↓ ひび割れ ↓ 雨水の侵入 ↓ 下地の劣化 ↓ 外壁材の浮きや剥離 ↓ 内部まで補修が必要 というように、修繕範囲が広がることがあります。   屋根でも同様です。 屋根材・板金の劣化 ↓ 雨水侵入 ↓ 防水紙の劣化 ↓ 下地材の腐食 ↓ 雨漏り という流れに繋がるリスクが大きくなります。   つまり、早い段階で小さな劣化を発見することが、 結果的に修繕費を抑えることに繋がっていきます。       本当の意味で「メンテナンスコストを抑える」には? 建物のメンテナンス費用を抑えたい場合 「一番メンテナンスが必要ない材料を選ぶ」だけでは十分ではありません。   大切なのは・・・ ①耐久性の高い材料を選ぶ →外壁や屋根を選ぶときは、初期費用だけでなく将来的な修繕費まで一緒に考えましょう。   ②施工品質を確認する →どれだけ高性能な材料でも、施工方法が適切でなければ本来の性能を発揮できません。   ③定期的に点検する →大きな劣化になる前に早期発見をすることが大切です。   ④必要な時期に適切なメンテナンス →塗装・シーリング・防水・部分補修など劣化状況に合わせて対応しましょう。   ⑤「材料」だけでなく「家全体」で考える →外壁だけ、屋根だけ、ではなく雨樋や板金・防水・シーリングなども含めて考えましょう。       外壁・屋根ごとのメンテナンスで確認したいサイン   【外壁】 ・色褪せが目立つ ・壁を触ると白い粉が手につく ・ひび割れがある ・シーリングのヒビや痩せ ・外壁が反っている ・外壁が浮いている ・コケや藻が増えている ・塗膜が剥がれている ・サビが発生している ・外壁がブヨブヨしている   【屋根】 ・色褪せ ・苔、藻、カビ ・屋根材のヒビ割れ ・屋根材の欠け ・板金のサビ ・板金の浮き ・ビスの浮き ・屋根材のズレ ただし、 ※屋根は無理に自分で上がらないようにしてください。 屋根材を以上に傷つけたり、転落事故につながる危険があります。 地上から確認できる範囲を確認し、気になるところがあれば専門業者による点検をおすすめします。       「メンテナンスフリー」よりも大切なのは 「メンテナンスしやすいお家」   お家を長く維持するためには、 「完全にメンテナンスが不要な家」を探すよりも 「必要なメンテナンスを少ない回数・適切な費用で行える家」を考えることです。 どんなに耐久性の高い材料でも、時間とともに劣化する部材はあります。 だからこそ、「どのくらい長持ちするのか?」 だけではなく 「次にどこをメンテナンスする必要があるのか」 「その費用はどのくらいかかるのか」 「他の部分と同じタイミングで工事できるのか」 まで考えておくことが重要です。       まとめ   「メンテナンスフリー」という言葉は非常に魅力的ではあります。 しかし、本当に何もしなくていい建物という意味ではないことはお分かりいただけたと思います。   外壁や屋根の耐久性が高くなれば、塗装などのメンテナンス頻度を減らせる可能性はあります。 しかし、お家は外壁材や屋根材だけで構成されているものではありません。 雨樋やシーリングといったそれぞれの部材が別々に劣化していきます。   そのため、建物を長く良い状態を保つためには 「メンテナンスフリー」ではなく「適切な点検とメンテナンス」になります。 いかに修繕費を抑えながら長く住めるお家かを目指すことが大切です。   新築時には「何年持つか」だけでなく、「何年後にその部分のメンテナンスが必要になるのか」まで 確認しておくと安心ですね! そして、すでにお住まいの方は、目立った劣化が出てからではなく早めの点検で小さな劣化を 発見することが、将来的な大きな修繕を防ぐポイントになります。   「メンテナンスフリーだから大丈夫」だと思い込まず、 外壁・屋根・防水などお家全体を定期的にチェックして大切な住まいを長く守っていきましょう。     弊社でもお客様とのお時間を大切に 疑問など一つ一つに向き合い一緒に考えていきます。 ご不明な点があれば、いつでもご相談ください。   メンテナンスの際には地域密着型のユーペイントにお任せください。 福岡市や糸島市で多くの施工を承っています。 是非ともお気軽にお電話ください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

2026.09.14(Mon)

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外壁塗装・屋根塗装塗装の基礎知識

外壁塗装の費用は何で決まる?

外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   外壁塗装を考えたとき「30坪ならいくらくらい?」「40坪の家なら費用はいくら?」と 住宅の坪数からおよその費用を調べてみますよね。 周りの外壁塗装をした方に費用がどれくらいかかったか聞くこともあると思います。 そのため、実際の見積りをみて思っていたより高いと感じることもあるかもしれません。 同じ30坪の住宅でも、建物の形や外壁の種類、窓の数、劣化の程度などによって 必要な工事は変わってきます。 そこで今回は外壁塗装の費用は一体何によって決まるのか、見積りを比較するときの ポイントについても詳しく紹介します。   坪数は「家の大きさ」を知るための目安 坪数は外壁塗装においてまったく関係ないというわけではありません。 足場設置の際や使用する塗料の量や作業量を考えるうえで坪数は一つの目安になります。 ちなみに坪数はあくまで建物の床面積を表す数字です。 外壁塗装は床ではなく、外壁を塗るため同じ坪数でも平屋なのか2階建てなのかによって 必要な作業量は変わってきます。   外壁塗装の費用に関係するポイント ①外壁の面積や形状によって塗料の量・作業のしやすさが変わる  外壁塗装では実際に塗装する面積が費用に大きく関係します。 塗装する範囲が広ければ、それだけ多くの塗料が必要になり職人が作業する時間も増えます。 また住宅の形状も作業のしやすさに影響する要素です。 四角シンプルな建物と凹凸の多い建物では作業のしやすさが変わり、足場の組み方に違いが出ることもあります。 見積り金額に差があるときは建物の形状など作業のしやすさも一つの理由になっている可能性があります。   ②外壁材の種類も関係する 住宅に使われている外壁材によっても必要な作業や使用する材料が変わります。 窯業系サイディング、金属系サイディング、モルタル、ALCなど、外壁にはさまざまな種類があります。   ③劣化の程度によって補修費が加わる 外壁塗装の費用で見落としやすのが”塗装前の補修”です。 外壁が比較的きれいな状態であれば、ケレン作業やシーリングの打ち替えなど必要な下地処理を行って塗装を行います。 しかしひび割れや外壁材の浮きなどが見つかった場合には、さらにこれらの補修を行わなければいけません。 このように同じ面積の外壁であっても、素材や現在の状態によって工事内容が変わるため、 費用にも違いが出てきます。 こうした補修費用が含まれると、塗料だけで計算した金額よりも工事費は高くなります。 「思っていたより見積もりが高い」と感じた場合は、塗料代だけを見るのではなく、 補修にどれくらい費用がかかっているのかを確認してみてください。   ④使用する塗料でも金額は変わる 外壁塗装の費用は使用する塗料で大きく変わります。 塗料はさまざまなメーカーや種類の塗料があり、製品によって価格や性能が異なります。 また、同じ種類に分類される塗料でも、製品ごとに特徴や価格が違うため30坪だからこの塗料代」 というように、坪数だけで材料費を決めることは難しいです。   ⑤付帯部分の塗装も忘れてはいけない 外壁塗装では、外壁だけを塗って終わりということは珍しいです。 住宅には雨樋、軒天、破風板、鼻隠し、水切りなど外壁以外にも塗装する部分があります。 これらは「付帯部」と呼ばれます。 この付帯部をどこまで塗装するかによって工事費は変わってきます。 付帯部を塗装する場合にはその部分の材料費や作業費も必要です。 外壁塗装の見積りを見るときは、外壁の金額だけでなく付帯部分がどのように計上されているのかも 確認してみてください。   【外壁塗装の基本工事に含まれるもの】 外壁塗装の「基本工事」は、業者によって多少書き方が違いますが、 一般的には塗装を完了させるために必要な一連の作業を指します。 ①足場の設置 ②高圧洗浄 ③下地処理 ④養生 ⑤下塗り ⑥中塗り・上塗り ⑦付帯部分の塗装 ⑧足場の解体・清掃 基本はこれらのものが一連の作業になりますが、どこまでが基本工事に含まれているかは業者によって違います。 特に下地処理などは別途工事になる作業もあるため確認しておくことが大切です。   見積りは「何にいくらかかるか」を見る! 外壁塗装の見積りを受け取ったら、まず総額を見ますよね。 もちろん総額は大事です。 ですが、それだけでは工事内容の違いが分からないため、 外壁塗装、足場、下地処理、補修、シーリング、付帯部塗装など それぞれにどのような費用が設定されているのかを確認してみましょう。 さらに、使用する塗料の商品名や施工する面積などが記載されていれば、 業者同士で比較しやすくなります。 「安いからお願いする」「高いから安心」と金額だけで判断するのではなく、 同じ条件で比較することが重要です。   <坪数だけで判断すると起こりやすいこと> 坪数だけを基準に外壁塗装の費用を考えると、 実際の見積りを見たときに「予想より高い」と感じることがあります。 しかし、その差額には、必要な補修費用や付帯部分の塗装、使用する塗料の違いなどが 含まれているかもしれません。 逆に、最初に提示された金額が安くても、必要な工事が別料金になっている場合もあります。 そのため、価格だけで判断するのではなく、「その金額でどこまで工事をしてもらえるのか」を 確認することが大切です。   安い外壁塗装と高い外壁塗装は何が違う? 見積もりが安い理由を考えるときには、「塗料が安いのか」「作業内容が違うのか」まで確認してみることが大切です。 ・塗料の種類が違う ・下地処理にどれだけ手をかけるか ・補修工事が含まれているか ・業者の施工体制も価格に関係する ・保証やアフターフォローにも差がある   他社と比較してあまりにも差がある場合などは総額だけで比較せず、 安い理由を確認することが大切です。 例えば、A社が100万円、B社が80万円だったとしても、B社の見積もりに一部の補修や付帯部分の塗装が含まれていなければ、単純に20万円安いとは判断できません。 同じ条件にそろえて比較することで、本当の価格差が見えやすくなります。   【見積りを比較するときのポイント】 外壁塗装の見積りは、業者によって様式や項目の書き方が違うことがほとんどです。 外壁塗装一式とまとめて書かれている場合もあれば、足場や洗浄、下塗り、中塗り、上塗りなど細かく分けて記載されている場合もあります。 そのため、見積もりの合計金額だけを比べても、本当の違いは分かりません。 比較するときは、まず次のような項目を確認してみてください。 ・どこを塗装するのか ・塗装面積はどのくらいなのか ・どの塗料を使うのか ・下地処理が含まれているのか ・ひび割れやシーリングなどの補修が入っているか ・足場や高圧洗浄が含まれているか ・雨樋や軒天などの付帯部分はどうなっているか 「この一式には何が含まれていますか?」「この補修費用は入っていますか?」「追加料金が発生するのはどんな場合ですか?」 と聞いておくことで、見積もりの内容をより正確に比較できます。   まとめ 外壁塗装の費用は住宅の大きさだけで決まるものではないということが 分かっていただけたでしょうか。 外壁の面積の他に建物の形状や塗料の種類、劣化状況などさまざまな条件に よって金額が変わります。 見積りを受け取った際、まず目に入るのは総額ですが総額だけ比較するのでは なく、内訳を確認してどんな工事が含まれているのか確認した上で比較してみてください。 同じ条件で内容を見るとそれぞれの違いが分かりやすくなるはずです。   姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓    

2026.09.11(Fri)

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外壁塗装・屋根塗装塗装の基礎知識

要注意!!建物のメンテナンスフリー【part1】

  福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの岩佐です🌟     今回は2つに分けてお話していこうと思います! 最後までお付き合いいただけると幸いです。     早速ですが、「メンテナンスフリー」という言葉よく耳にする方もいるんではないでしょうか? 今回は、屋根外壁のメンテナンスフリーについて、素材の種類や劣化症状・注意点・費用まで できるだけわかりやすくお話できたらと思います。     新築住宅やリフォームを検討していると、 「メンテナンスフリーの外壁」「メンテナンス不要の屋根」「〇〇年長持ちする外壁材」 などといった言葉を目にすることがあります。   できるだけ将来の修繕費を抑えたい方にとって、この「メンテナンスフリー」という 言葉はとても魅力的ですよね。   しかし、 ここで注意したいのが「メンテナンスフリー=何もしなくていい」という言葉ではないという事です。   どれだけ耐久性の高い外壁材や屋根材を使用していても、 紫外線・雨・風・温度変化などの自然現象である影響を 受け続けるため、完全に劣化を避けることはできません。     そもそも「メンテナンスフリー」とは??   まず知っておきたいのが、住宅業界で使われる言葉の意味です。   一般的には 「メンテナンスの頻度を減らせる」 「従来の材料よりも劣化しにくい」 などといった意味で使われることが多く、永久に修繕が必要ないという意味ではありません。   例えば、耐候性の高い塗料を使用した外壁であれば、 一般的な塗料よりも塗り替えの時期を延ばせる場合があります。 しかし、外壁そのものが長持ちしたとしても ・シーリング ・防水部材 ・金属部分 ・雨樋 ・屋根板金 ・笠木 ・換気フード などといった部分は別々に個々に劣化は進みます。 つまり 「外壁材が長持ちする」=「家全体のメンテナンスが不要」ということではありません。     外壁の「メンテナンスフリー」を考える   外壁は住宅の中でも特に雨や紫外線などの影響を受けやすい場所です。 外壁材によって耐久性や必要なメンテナンスが大きく異なります。   ●窯業系サイディング・・・現在の住宅で多く使用されています。             セメントと繊維質などの組み合わせた外壁材で             デザインや色の種類が豊富なのが特徴です。 主な劣化症状 ・色褪せ ・チョーキング ・塗膜の劣化 ・ヒビ割れ ・シーリングのひび割れ ・シーリングの剥離 ・サイディングの反りや浮き ・コケやカビ   この中で特に注意したいのがシーリングになります。 外壁材自体がまだ綺麗にみえても、目地部分のシーリングが劣化していることが多いです。   ●金属サイディング・・・ガルバリウム鋼板などの金属を使用した外壁材です。            軽量で耐震性にも配慮しやすく、比較的耐久性が高い特徴があります。            ただし、金属だからといって劣化しないわけではありません。 主な劣化症状 ・サビ ・傷 ・塗膜の劣化 ・シーリング劣化 ・接合部の隙間 ・凹み   特に表面が傷ついた場合、その箇所から腐食が進むことがあります。 そのため「金属だからメンテナンス不要」ではないという事を理解しておきましょう。     タイル外壁はメンテナンスフリー?   「タイルは塗装しなくてもいいからメンテナンスフリー」と 聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。   確かにタイルは表面の塗膜を基本的に必要としないため、 塗装メンテナンスの負担を減らしやすい素材です。   しかしタイル外壁にも注意点があります。 主な注意点 ・タイルのひび割れ ・タイル浮き ・タイルの剥落 ・目地や下地の劣化 ・シーリングの劣化   特にタイルが浮いている場合、外からだけでは分かりにくい性質があるため 定期的な点検が重要になってきます。     ●ALC外壁材・・・ALC外壁も「何もしなくていい」わけではありません。         ALCには軽量気泡コンクリートを使用した外壁材です。         断熱性や耐火性などの特徴があります。         一方で、吸水しやすい性質があるため、表面の塗膜によって         雨水から保護することが重要になってきます。 塗膜劣化の注意点 ・吸水 ・ひび割れ ・膨れ ・塗膜剥離     屋根の「メンテナンスフリー」も要注意   外壁以上に注意したいのが「屋根」です。 なぜなら、屋根は普段生活しているなかで直接状態を確認しにくいからです。 地上から見たときに「きれいだからまだ大丈夫」と思っていても 実際には劣化が進んでいることが多いです。   ●ストレート屋根 よく見られる劣化症状 ・色褪せ ・コケ ・カビ ・割れや欠け ・反り ・塗膜劣化   ●ガルバリウム鋼板の屋根 注意したいポイント ・サビやキズ ・塗膜劣化 ・屋根材の接合部 ・棟板金 ・ビス ・谷部分 特にこの屋根材は、その屋根材そのものよりも周辺部材が先に劣化することが多いです。 そのため、屋根材だけを見るのではなく、全体を確認する必要があります。     「〇〇年耐久」と書いてあったらその年数何もしなくていい? ここは非常に誤解されやすいポイントになります。   例えば・・・ 「30年耐久」や「30年保証」「高耐久」という言葉があっても 「その30年間、修繕やメンテナンスが一切必要ない」 という意味とは限りません。   耐久年数は ・使用環境 ・日当たり ・海に近いかどうか ・雨風や気温 ・立地 ・施工品質 などよって大きく変わります。   例えば海沿いの住宅では、塩分を含んだ風によって金属部の腐食がより早く進みます。 また、日当たりの強い場所では紫外線による劣化が進みやすくなります。 そのため「〇〇年持つ」という数字だけでは判断しないこと!!が大切です。   次回は「塗装しなくていい外壁」でも点検は必要なのか?から お話していこうと思っております!       弊社でもお客様とのお時間を大切に 疑問など一つ一つに向き合い一緒に考えていきます。 ご不明な点があれば、いつでもご相談ください。   メンテナンスの際には地域密着型のユーペイントにお任せください。 福岡市や糸島市で多くの施工を承っています。 是非ともお気軽にお電話ください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

2026.09.07(Mon)

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外壁塗装・屋根塗装劣化症状

雨漏り・屋根工事で追加工事が発生するのはなぜ?

  外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   住宅の修理やメンテナンスを依頼するとき 「最初に出してもらった見積りよりも工事費用が高くなることはないの?」 と心配になる方も多いのではないでしょうか?   住宅のメンテナンス工事では、最初の見積りには含まれていなかった補修や交換が必要になり、 追加工事が発生することがあります。 特に雨漏り修理や屋根工事は、外から見ただけでは分からない部分に劣化が隠れていることが多く、 工事を始めてから新たな問題が見つかるケースがあります。 なぜ雨漏りや屋根工事では追加工事が発生しやすいのか。 今回は、追加工事が必要になる主な理由や、工事中に見つかりやすい劣化、 追加工事を依頼するときに確認しておきたいポイントについて解説します。   雨漏り・屋根工事で追加工事が発生する理由 追加工事が発生する大きな理由は、工事前の段階では確認できない劣化があるためです。 雨漏りや屋根の劣化は、目に見えている部分だけが原因とは限りません。 例えば、天井に雨染みができていると「天井の真上から雨が入っている」と考えてしまうかもしれません。 しかし実際には屋根から侵入した雨水が建物内部を伝って、離れた場所に染みを作っていることがあります。 屋根工事では屋根のひび割れやズレは外側から確認できますが、 その下にある防水シートや野地板などの状態は、既存の仕上げ材を撤去したりしなければ 内部の状態を確認することは難しいです。 そのため、最初の現地調査では”補修は必要なさそう”と判断していても、 工事を行う中で内部の腐食や下地の劣化が見つかることがあります。   ・雨漏りの原因が一つとは限らない 雨漏り修理で特に注意したいのが、雨漏りの原因が一つとは限らないことです。 屋根のひび割れ、棟板金の劣化、シーリングの劣化、外壁のひび割れ、ベランダの防水など、 住宅には雨水が侵入する可能性のある場所が複数あります。 一つの原因箇所を補修しても、別の場所から雨水が入り込んでいる場合、雨漏りが止まらないことがあります。 雨漏りを長期間放置していた場合には、内部の木材や下地材まで劣化している可能性があります。 そうすると、原因箇所を修理するだけの予定だったものが腐食が見つかったことで、 部分的な交換や補修が必要になり追加工事が発生します。   ・屋根材を撤去して初めてわかる劣化 屋根工事では、既存の屋根材を撤去することで、これまで見えなかった部分を確認できます。 例えば部分的な屋根材の交換を予定していたものの、下地まで傷んでいることが分かれば下地補修を 追加しなければなりません。 特に雨漏りを伴っている屋根は、既存の屋根材(表面)だけを直しても 下地の傷みをそのままにしていると十分な対応にならず雨漏りが再発する可能性もあります。 そのため、屋根工事では 「屋根材だけを直せば終わり」と考えず、下地や防水の状態まで確認することが重要 です。   屋根工事で追加になりやすい工事 屋根工事では次のような工事が追加になることがあります。 ・下地の補修・交換 屋根材を撤去した際に野地板などの下地が腐食している場合があります。 この場合は傷んだ部分を補修・交換してから新しい屋根材を施工します。 ・防水シートの交換 屋根材の下にある防水シートが劣化している場合は新しいものに交換する必要があります。 屋根材だけを新しくしても防水機能が十分でなければ、雨漏りの原因になる可能性があります。 ・棟板金・貫板の補修 棟板金は屋根の頂上部分に取り付けられている金属部材です。 強風などによって浮いたり、内部の貫板が腐食したりすることがあります。 屋根工事の際に状態を確認し必要に応じて交換や補修を行います。   雨漏り修理で追加になりやすい工事   雨漏り修理では、原因箇所の補修以外にも工事が必要になる場合があります。 例えば、雨水によって傷んだ下地材の交換や室内側の天井・壁の補修などです。 また外壁から雨水が侵入している場合には、外壁材やシーリングの補修が必要になることもあります。 雨漏り修理では、 「雨漏りの原因を直す工事」と「雨漏りによって傷んだ部分を直す工事」 が別になることがある点を理解しておくことが大切です。   追加工事が発生した際のポイント ●追加工事が発生したら写真をみせてもらう 追加工事を提案された場合は、まず「どこがどのように傷んでいるのか」を確認しましょう。 屋根の上や建物内部など確認しにくい場所は劣化している部分の写真を見せてもらうのがおすすめです。 「ここが腐食しているので交換が必要です」「防水シートが劣化しているため交換します」など 実際の状態を確認しながら説明を受けることができます。 ●追加費用はいくらになるのか確認する 工事内容だけでなく、追加費用についても事前に確認することが大切です。 追加工事が必要になった場合は、工事を始める前に追加費用を提示してもらい、 内容と金額に納得してから依頼するようにしましょう。 口頭だけで済ませるのではなく、追加の見積書などで確認できる状態にしておくと、 後々のトラブルを防ぎやすくなります。   追加工事をできるだけ減らすためには? 追加工事を完全になくすことは難しいですが、事前の調査を丁寧に行うことで、 予想外の工事を減らせる可能性があります。 現調確認の際に目に見えている症状だけでなく、屋根全体や外壁、雨樋、板金なども含めて 確認してもらいましょう。 雨漏りの場合は、雨漏りしている場所だけを見るのではなく、屋根や外壁など 雨水が侵入する可能性がある場所を総合的に確認してもらうことが大切です。 見積もりを比較するときは金額だけを見るのではなく、どこまでの工事が含まれているのかも確認しましょう。   再度工事を依頼するなら同じ業者がいい? 一度工事を依頼した住宅で別のところから雨漏りが発生した場合や追加工事をお願いしたい場合、 前回と同じ業者に依頼することにはメリットがあります。 同じ業者であれば、以前どこを工事したのか、どのような材料を使用したのか、 建物にどのような問題があったのかを把握している可能性があります。 そのため初めて依頼する業者よりも状況を説明しやすく、これまでの工事内容を踏まえて 対応してもらいやすくなります。 特に雨漏り修理では、過去の修理箇所と現在の雨漏りの状況を照らし合わせることが重要です。 以前の工事内容を把握している業者なら原因を探る際にも参考にできる情報が多くなります。 また、前回の工事に保証が付いている場合は、まず施工した業者に相談することをおすすめします。 保証の対象であれば、無償で補修してもらえる可能性もあるためです。 ただし必ず同じ業者に頼まなければいけないというわけではありません。 前回の工事後も雨漏りが改善しない、説明が不十分だった、追加工事の内容や費用に納得できない といった場合は、別の業者に相談してみるもの一つの方法です。 その際は以前の見積書や工事内容、施工前後の写真などがあれば、新しい業者にも状況を伝えやすくなります。   まとめ 雨漏り修理や屋根工事で追加工事が発生する大きな理由は、工事前には確認できなかった劣化が 施工中に見つかることがあるためです。 追加工事が発生した場合に大切なのは、「なぜその工事が必要なのか」を確認することです。 雨漏りや屋根の劣化は、放置するほど被害が広がり、結果的に必要な工事が増える可能性があります。 気になる症状がある場合は早めに点検を行い、建物の状態に合わせた適切な修理を検討しましょう。   姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

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外壁塗装・屋根塗装塗装の豆知識

台風・大雨で起きやすい住宅の被害と対処法

  外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   夏から秋にかけては、台風が日本に接近する機会が増えてきます。 台風による強風だけでなく、短時間に大量の雨が降ることで、 住宅にもさまざまな影響が出ることがあります。   特に注意したいのが、外壁や屋根、雨樋、ベランダなど、普段から雨風に さらされている部分です。 台風が来る前は問題がないように見えていても、強い雨や風を受けたことで、 以前からあった劣化が一気に表面化するケースがあります。   今回は台風や大雨の後に住宅に起こりやすい被害とそれぞれの対処法について解説します。   台風後に起こりやすい住宅被害とは? 台風後に注意したい住宅の被害は外壁だけではありません。 外壁や屋根、雨樋、窓、ベランダなど雨風を直接受ける部分にはさまざまなトラブルが 起こる可能性があります。 特にもともと劣化していた部分は台風をきっかけに症状が悪化することがあります。   ①外壁にひび割れや傷ができる 台風後にまず確認したいのが外壁です。 強風によって飛んできた枝や物などが外壁に当たると外壁材に傷がついたり、 ひび割れが発生したりすることがあります。 また以前からあったひび割れの場合、ひび割れ部分が広がってしまう場合もあります。 外壁のひび割れは見た目だけの問題だけではありません。 ひび割れの状態によっては、そこから雨水が外壁内部へ入り込む原因にもなります。 特に、窓やドアなどの開口部周辺や外壁材のつなぎ目などは注意して確認したい部分です。 【対処法】 台風後に新しいひび割れを見つけた場合や以前よりひび割れが大きくなっている場合は、 専門業者に状態を確認してもらいましょう。 ひび割れの大きさや深さ、発生している場所によっては必要な補修方法は異なります。 小さなひび割れだからと自己判断で放置せず、まずは状態を確認することが大切です。   ②外壁の塗膜が剥がれる 台風後は外壁の塗膜にも注意が必要です。 外壁塗装をしてから年数が経過すると、紫外線や雨風の影響によって塗膜は 徐々に劣化します。 その結果、色あせやチョーキング、ひび割れ、膨れ、剥がれなどの症状が 現れることがあります。 特に、もともと劣化していた外壁に強い雨風が当たることで、 塗膜の剥がれが目立つようになる場合があります。 【対処法】 塗膜の剥がれを発見した場合は、剥がれている部分だけを上から塗ればよい というものではありません。 なぜ塗膜が剥がれたのか、下地に問題がないかなどを確認したうえで、 必要な補修を行うことが大切です。   ③コーキングが切れる・剥がれる サイディング外壁などで注意したいのがコーキングです。 コーキングは外壁材同士のつなぎ目や窓周りなどに施工され、 雨水の侵入を防ぐ役割を持っています。 しかし、紫外線や雨風によって徐々に劣化し、ひび割れや硬化、剥離などの 症状が起こります。 台風後にコーキングのひび割れや隙間が見つかった場合は注意が必要です。 【対処法】 コーキングが大きく劣化している場合は、打ち替えなどの補修を検討します。 「外壁はそれほど色あせていないからまだ塗装しなくても大丈夫」と思っていても、 コーキングが先に劣化している場合があります。   ④雨漏りが発生する 台風後に特に注意したいのが雨漏りです。 雨漏りというと屋根から発生するイメージがありますが、 外壁や窓周り、ベランダなどが原因になることもあります。 特に外壁のひび割れやコーキングの劣化がある住宅では、 強い雨風をきっかけに雨水が侵入することがあります。 【対処法】 雨漏りを発見した場合は、できるだけ早く専門業者に原因を調査してもらいましょう。   ⑤雨樋が外れる・破損する 強風によって雨樋が外れたり、金具が緩んだり、破損したりすることもあります。 また、台風によって飛んできた葉や枝などが雨樋に詰まり、 雨水が正常に流れなくなり破損することもあります。 雨樋は、屋根に降った雨水を適切に排水するために重要な設備です。 雨樋が壊れていると、雨水が外壁に直接流れ落ちるなど、 別の部分にも影響する可能性があります。 【対処法】 台風後は、雨樋が外れていないか、傾いていないか、雨水が途中から 漏れていないかを確認しましょう。 地上から確認できる範囲で異常が分かる場合は、専門業者へ相談することを おすすめします。   ⑥ベランダに水がたまる 大雨の後は、ベランダやバルコニーも確認しておきたい場所です。 排水口に落ち葉やゴミが詰まっていると、雨水が流れにくくなり、 ベランダに水がたまることがあります。 また、防水層にひび割れや剥がれなどがある場合は、 雨水が内部へ入り込む原因になる可能性があります。 【対処法】 台風後は、まず排水口にゴミが詰まっていないか確認しましょう。 防水面にひび割れ、膨れ、剥がれなどの異常がある場合は、 専門業者に確認してもらうことをおすすめします。   ⑦床下浸水が起こることも 台風や大雨によって住宅周辺に大量の水がたまると、床下浸水が発生することも あります。 床下まで水が入っていないため、被害が小さいように感じるかもしれません。 しかし、床下には土台などの木材や断熱材、配管などがあるため浸水した場合は 注意が必要です。 床下に水や泥が残ったままになると、カビや悪臭、木材の腐食などにつながる可能性が あります。 【対処法】 床下浸水が発生した場合は、水が引いた後に床下の状態を確認し、 泥やゴミなどを取り除き、十分に乾燥させることが重要です。 被害が大きい場合や床下の状態を確認できない場合は、 専門業者などに相談しましょう。   台風後は「見た目に問題がない」場合も注意 台風後に最も注意したいのが、「特に壊れているように見えないから大丈夫」と 判断してしまうことです。 外壁の内部や屋根の下、床下などは普段の生活では確認しにくい場所です。 外壁に小さなひび割れができていたり、コーキングに隙間ができていたりしても、 すぐに室内へ雨漏りするとは限りません。 しかし、そのまま放置していると、次の大雨や台風をきっかけに雨水が入り込む可能性 があります。 だからこそ、台風後は目に見える被害だけでなく、以前から気になっていた劣化症状も 含めて確認することが大切です。   台風後に被害を見つけたら焦って工事を決めない 台風後は住宅の修理が必要になることがありますが、焦ってその場で工事を 決める必要はありません。 まずは被害状況を写真などで記録し専門業者に点検してもらいましょう。 特に、「今すぐ工事しないと危険」「今日契約すれば安くする」など、 不安をあおって契約を急がせる業者には注意が必要です。 屋根や外壁が破損し、その後の雨によって被害が拡大するおそれがある場合には、 応急的な措置が必要になることもあります。 自治体によっては、屋根や外壁へのブルーシート設置など、 被害拡大を防ぐための緊急修理制度を設けている場合もあります。 まず安全を確保し、必要に応じて自治体や専門業者へ相談しましょう。   まとめ 「台風で外壁が壊れたから塗装する」のではなく、台風をきっかけに住宅の状態を 見直し、今後の劣化を防ぐためにも外壁塗装のタイミングを考えるきっかけにも なります。 こうした被害をできるだけ防ぐためにも、台風が来てから慌てて対応するのではなく、 事前に外壁や屋根、雨樋、ベランダなどの状態を確認しておくことが大切です。 被害が起こる前に住宅の劣化を確認し、必要な補修や外壁塗装を行っておくことが、 台風や大雨から住まいを守るための大切な備えです。   気になる症状がある場合は、台風シーズンを迎える前に一度ユーペイントにご相談 ください。   姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

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中古物件購入後のメンテナンス

    福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの岩佐です🌟       中古物件は新築住宅と違って、これまでの住まい方や築年数によって建物の状態が大きく異なります。 「見た目は綺麗だから大丈夫」「築年数はまだ若いから大丈夫」と思っていても 実際に住み始めてから雨漏りや水漏れ・外壁の劣化などに気付くケースもあります。   せっかく購入した大切な住まいだからこそ、購入後の早い段階で建物を確認し、 必要なメンテナンスを計画しておくことが大切です。   今回は、中古物件を購入した後に 特に確認しておきたいポイントや優先してメンテナンスいたい場所に フォーカスをあててご紹介していきます。   まずは「建物の状態」を一度チェック 中古物件を購入したらまず、行いたいのが建物全体の確認です。   特に重点的に確認した方が良い箇所 〇外壁 〇屋根 〇基礎 〇雨樋 〇ベランダ 〇バルコニー 〇窓回り 〇水回り 〇給排水設備 〇床下 〇室内 〇天井や壁   中古住宅の場合、「購入前に確認したから大丈夫」と思われがちですが、 実際に生活し始めてから気づく不具合もたくさんあります。   購入後は一度、住宅全体を点検するつもりで確認しておくと 安心して生活が送れるようになります。   上記で挙げた確認した方が良い箇所を詳しくお話していきます。   ①外壁は最優先でチェック   中古物件で特に確認しておきたいのが外壁です。 外壁は常に雨や紫外線、風などにさらされているため 年月が経つにつれて少しずつ劣化していきます。   外壁確認の際下記のような症状があれば注意 ・外壁の色褪せ ・チョーキング ・ひび割れ、剥がれ、反り、浮き ・カビや苔 ・シーリングのひび割れや痩せ これらの現象はすぐに雨漏りなどするという意味ではありませんが、 外壁塗装を検討する目安の一つになります。       ②屋根は「見えないからこそ」要注意   屋根は普段の生活ではなかなか確認できません。 しかし、屋根は建物を雨などから守る非常に重要な部分です。 屋根材のヒビやズレ、塗膜劣化など放置すると、 雨水が建物内部へ侵入する原因になることがあります。 とくに中古物件では「屋根のメンテナンスを最後にいつやったのか」を確認しておくと安心です。   屋根材によって必要なメンテナンス方法も異なるため、 築年数だけでなく実際の状態を専門業者に確認してもらうことも大切です。       ③住宅を支える「基礎」も確認   基礎は普段あまり目にすることはありませんが、 建物の重さを支え、地盤へ伝える大切な役割があります。   基礎で確認したいポイントとしては ・ひび割れや欠け、剥がれ コンクリートは乾燥や湿度変化などによって細かなひび割れが発生することがあります。 そのため、ひび割れがある=すぐに危険というわけではありません。   ただし次のような症状がある場合は、 どのような状態なのか専門業者に相談することをおすすめします。 ・幅のあるひび割れ ・長く伸びているひび割れ ・同じ場所からの複数のひび割れ   次に欠けや剥がれを見つけた場合 表面が一部欠けていたり、コンクリートが剥がれている場合も確認が必要です。 特に、コンクリートの内部にある鉄筋が見えている場合は要注意です。 そのまま放置してしまうと、鉄筋が水分や空気に直接触れてしまい、 サビの進行が早まり、コンクリートのさらなる劣化に繋がってしまいます。     ・サビや水が染みたような跡 基礎の表面に黒っぽいシミや水が染みたような跡がないか確認しましょう。 一時的な雨水によるものの場合も、もちろんありますが、 基礎周辺に水が溜まりやすい、雨が降った後にいつまでも 湿っているといった場合は注意しましょう。     ・基礎周辺の湿気や水たまり 水たまりになってしまっている箇所があった場合は水はけが悪くなってしまっています。 それを放置しておくと常にその箇所は湿気がある状態になります。 この「湿気」こそ特に注意が必要になります。   なぜ「湿気」が問題なのか? 住宅のの床下や基礎周辺が常に湿った状態になるとさまざまなトラブルにつながることがあります。 特に注意したいのが「シロアリ」被害です。 シロアリは湿った木材や湿気が多い環境を特に好みます。 床下の湿気が高い状態が続くと,シロアリの発生・侵入するリスクが高まります。   特に、基礎周辺の湿気に加えて、床下の木材変色・腐食などがみられる場合は 早めに専門業者へ相談しましょう。       ④雨樋の詰まり・破損確認   意外と見落とされやすいのが雨樋と言われています。 雨樋の割れ・はずれ・サビ・傾き・漏れなどチェックしましょう。 不具合を放置すると、外壁に伝って雨水が流れ続け、外壁の汚れや劣化に繋がっていきます。       ⑤ベランダ・バルコニーの防水確認   ベランダやバルコニーも雨水が入り込まないように防水処理がされています。 しかし防水層も永久に使えるものではありません。 表面のひび割れや剥がれ、膨れなどが内ないかの確認をしましょう。   さらに重要なのが排水口です。 落ち葉やゴミが詰まっていると水が流れず雨水が溜まってしまいます。 中古物件となるとなお手付かずの部分が出てきますので確認しておきましょう。       ⑥シーリング(コーキング)部分の確認   外壁のつなぎ目や窓回りに使われているゴム状の材料のことをいいます。 シーリングには、雨水の侵入を防いだり、建物の動きを吸収したりする役割があります。   年月が経つと・・・ ・ひび割れや硬化 ・痩せや剥離 などが起こります。 外壁がきれいに見えても、シーリングが劣化しているケースもあります。 そのため中古物件では外壁と一緒にシーリングの状態も確認することをおすすめします。       ⑦水回りは実際に使用して確認   購入後はキッチン・浴室・洗面所・トイレなども一度しっかり確認しましょう。 確認箇所としては(水漏れ) ・蛇口周り ・シンク下 ・洗面台の下 ・トイレ周辺 ・給水管 ・排水管 ・給湯器などです。       ⑧給湯器・エアコンなどの設備の年数確認   中古物件では、建物だけでなく設備の状態も重要です。 例えば「給湯器」「エアコン」「換気扇」「コンロ」「インターホン」などが挙げられます。   設備は建物とは別に寿命を迎えるため、購入時点で古い設備が多い場合は 「壊れてから交換」ではなく将来的な交換費用をあらかじめ考えておくと安心です。       ⑨天井や壁の「シミ」は要チェック   中古物件を購入した後、家具などを置く前に、天井や壁なども確認しておきましょう。 例えば「天井のシミ」「変色」「壁紙の浮き」「カビ臭」「一部の膨らみ」といった症状です。 単なる経年劣化の場合もありますが、雨漏りや水漏れが原因になっている可能性も否定できません。       ⑩床下や小屋裏も出来れば確認   住宅の状態を詳しく確認するなら、床下や小屋裏も重要です。   床下では・・・ ・水漏れ ・湿気 ・カビ ・木材の腐食 ・シロアリ被害などの確認ができます。     小屋裏では・・・ ・雨漏り跡 ・木材の腐食 ・金物の状態 ・断熱材の状態などを確認できます。   まとめ 中古物件を購入した後は、 家の中だけではなく上記で挙げた箇所や全体を一度確認することをおすすめします。   すべてを一度に修理するのではなく、現在の状態を把握して優先順位をつけ 必要があれば、計画的にメンテナンスをしていきましょう。   「中古物件を購入したが、どこから確認・何をしたらいいのか分からない」という方は少なくないと思います。 まずは建物全体の状態を専門業者に相談してもらうところから始めてみてはいかがでしょうか?       弊社でもお客様とのお時間を大切に 疑問など一つ一つに向き合い一緒に考えていきます。 ご不明な点があれば、いつでもご相談ください。   メンテナンスの際には地域密着型のユーペイントにお任せください。 福岡市や糸島市で多くの施工を承っています。 是非ともお気軽にお電話ください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

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外壁塗装で削ってはいけない工程とは?

  外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   物価高と同じように塗料も値上げをしています・・・ 「少しでも外壁塗装の費用を安くしたい。」 そう考えるのは当然のことです。 外壁塗装は決して安い買い物ではなく、住宅の大きなメンテナンス工事のひとつです。 そのため、見積りを比較して少しでも費用を抑えることができる方をと思う方も多いでしょう。 塗装工事には「絶対に削ってはいけない工程」と、「工夫次第で費用を調整できる部分」があります。 今回は、外壁塗装で絶対に削ってはいけない工程と、品質を落とさず費用を調整できるポイントを解説します。   外壁塗装は”塗るだけ”の工事ではありません 外壁塗装というと、壁に新しい塗料を塗る工事というイメージを持たれがちです。 もちろん塗る作業も大切ですが、それ以上に重要なのが「塗る前の準備」です。 どれだけ高性能な塗料を使用しても、下地が汚れていたり傷んでいたりすると、 本来の性能を発揮できません。 実は塗装工事の品質は、塗料よりも施工工程で決まると言っても過言ではないのです。   外壁塗装工事で削ってはいけない工程 ①高圧洗浄 最初に行うのが高圧洗浄です。 外壁には長年にわたり、 ・砂ぼこり ・排気ガス ・コケ ・カビ ・チョーキング などが付着しています。 これらを十分に洗い流さずに塗装すると、塗料が外壁に密着せず、早期の剥がれや膨れの原因に なります。 高圧洗浄は「汚れを落とすだけ」の工程ではなく、新しい塗膜を長持ちさせるための重要な下準備です。 「洗浄時間を短縮する」「簡単な水洗いだけで済ませる」といった施工では、耐久性が大きく低下する 恐れがあります。   ②下地補修 塗装工事では、塗る前に建物の傷みを補修します。 例えば、 ・外壁のひび割れ ・欠け ・サイディングの浮き ・鉄部のサビ ・シーリングの劣化 などです。 塗料は傷を直すものではありません。 そのため、ひび割れがある上から塗装しても、時間がたてば再び割れてしまいます。 建物を長持ちさせるためには、塗装前の下地補修を丁寧に行うことが欠かせません。   ③足場工事 足場は単に職人が作業するためだけのものではなく、安全で品質の高い塗装工事を行うために 欠かせない設備です。 足場が不十分だと、職人は安定した姿勢で作業できず、塗り残しや塗りムラが発生しやすくなります。 また、高圧洗浄や下地補修なども十分に行えず、工事全体の品質が低下する原因になります。 さらに、飛散防止ネットを設置することで、塗料や洗浄水が近隣住宅や車に飛び散るのを防ぐ役割もあります。 「足場代を安くするために簡易的な足場で施工する」「必要な場所に足場を設置しない」 といった施工は、仕上がりだけでなく安全面にも大きく影響します。   ⑦人件費 見積りの中で目に見えない部分が”人件費”です。 極端に安い見積りは、必要な作業時間を確保できず、一つひとつの工程を急いで終わらせているケースがあります。 例えば、 ・塗装回数を省く ・十分な乾燥時間を取らない ・規定より早く次の工程へ進める など、どれも省いてはいけない工程のため結果として品質に影響が出る可能性があります。 外壁塗装は「職人の技術」が品質を左右する工事です。 経験豊富な職人が時間をかけて丁寧に施工することで、塗料本来の性能が発揮され、長持ちする塗装になります。 価格だけで判断するのではなく、適正な人件費が確保されているかも重要なポイントです。   費用を調整できる工程とは? ①塗料のグレードを見直す  必ずしも最高グレードの塗料が最適とはかぎりません。 建物の状態や今後の住まい方によっては、シリコン塗料やラジカル制御型塗料でも十分な性能を 発揮するケースがあります。 必要以上に高価な塗料を選ばず、自分の住まいにあった塗料を選ぶことが大切です。   ②屋根と外壁を同時に施工する 外壁と屋根を別々に塗装すると、そのたびに足場代が必要になります。 同時に工事を行えば足場を一度で済ませられるため、将来的なメンテナンス費用を抑えることができます。 <足場を近隣工事と一緒に設置する> 近所で工事がある場合は配送などの点から相談すると多少費用が抑えられることがあります。   ③工事のタイミングを見直す 外壁塗装は「いつ工事をするか」によって費用が変わる場合があります。 例えば、繁忙期は予約が集中するため、希望の日程が取りにくいことがあります。 一方、比較的工事が落ち着く時期であれば、スケジュールに余裕がありキャンペーンなどを 実施している会社もあります。 ひび割れや腐食が進行してからでは補修費用が増えてしまうため、 「まだ大丈夫」と先延ばしにするよりも、適切なタイミングでメンテナンスを行うことが 結果的に費用を抑えることにつながります。   ④付帯部の施工範囲を見直す 外壁塗装では、外壁だけでなく雨樋・破風板・軒天・水切り・雨戸などの「付帯部」を 一緒に塗装することが一般的です。 ただし、すべての付帯部が必ず同じタイミングで施工しなければならないわけではありません。 例えば、 ・劣化が少ない部分は次回のメンテナンスまで様子を見る ・今回は外壁と雨樋のみ施工する など建物の状態や今後のリフォーム計画に合わせて施工範囲を調整できる場合があります。 もちろん、防水性能や建物の保護に関わる部分は優先して施工する必要がありますが、 「本当に今必要な工事」を見極めることで、予算に合わせた無理のないメンテナンス計画を立てることができます。 優先順位をつけて施工することが大切です。 建物の劣化状況によっては、今すぐ必要な工事と数年後でも問題ない工事があります。 すべてを一度に行うのではなく、優先順位を整理して計画的にメンテナンスを進めることも、 無理なく費用を抑える方法です。   後悔しないための費用の考え方   外壁塗装で、できるだけ費用を抑えたいと考えるのは当然です。 しかし、目先の金額だけを見て判断すると、後になって 「もう少しきちんと工事しておけばよかった」と後悔してしまうことがあります。 大切なのは、「いくら安くできるか」ではなく、「必要な品質を保ちながら、どこを調整できるか」 という考え方です。 例えば、高圧洗浄や下地補修、下塗り、足場、人件費などは、塗装工事の品質や安全性に関わるため、 単純に削るべきではありません。 ここを無理に削ってしまうと、塗膜の剥がれやひび割れなどにつながり、数年後に再補修が必要になる 可能性があります。 一方で、塗料のグレードや付帯部の施工範囲、工事を行うタイミングなどは、 建物の状態や今後の住まい方によって調整できる場合があります。 つまり、外壁塗装の費用は「今回いくらかかるか」だけではなく、 10年、15年先まで考えて判断することが大切です。 安さだけを優先して必要な工程を削るのではなく、建物の状態を確認したうえで 「絶対に必要な工事」「できれば行いたい工事」「今回は見送ってもよい工事」を整理してみましょう。 見積もりを比較するときも、金額だけでなく、どこまでの工事が含まれているのかを確認することが重要です。 まとめ 塗装工事の品質や安全性に関わる工程は省かずに、金額を調整する方法を知っていただけましたか? 安く抑えたいからと「一番安い業者」を選ぶのではなく、 「必要な工事を適正な価格で行ってくれる業者」を選ぶことが大切です。 当社では、お住まいの状態をしっかり点検したうえで、「本当に必要な工事」と「調整できる工事」を 分かりやすくご提案しています。 無駄な工事をおすすめすることはありません。 「この見積もりは適正なの?」「どこまで工事が必要なの?」と迷われている方は、 ぜひお気軽に無料点検・ご相談をご利用ください。   姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

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外壁塗装・屋根塗装塗装の豆知識

後回しにしない!必要なメンテナンス工事と無料点検

  外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   住宅は建てた瞬間から少しずつ劣化が始まります。 10年ごとのメンテナンスが必要ということを知っている方も多いでしょう。 ですが、「まだ住めるから大丈夫」「不具合が出てから考えよう」と後回しにしてしまうことも・・・ 今回は住宅のメンテナンスを後回しにしてしまう理由とそろそろ住宅のメンテナンスが気になる方に 試してほしい無料点検ついて詳しくご紹介します。   住宅のメンテナンスを後回しにする理由 家のメンテナンスを後回しにしてしまう人が多いのには、いくつか共通した理由があります。 1.見た目では劣化が分かりにくい 住宅の劣化は少しずつ進むため、毎日見ていると変化に気づきにくいものです。 特に屋根は普段見えない場所なので、「問題なさそう」と思い込んでしまいがちです。 実際には、塗膜の劣化や棟板金の浮きや防水シートの傷みなどが進行しているケースも少なくありません。   2.今すぐ困っていないから 雨漏りや設備の故障など目に見える不具合がなければ「まだ大丈夫」と考えてしまう方は多くいます。 また車や進学など他の出費と重なると尚更そう考えてしまう方はいるでしょう。 しかし、住宅のメンテナンスは不具合が起きる前に行う”予防”が重要です。 「大丈夫ではない」状態になってからでは、補修範囲が広がり工事費用も高くなってしまいます。   3.工事費用が高そうというイメージ 人生の中で1番高い買い物として住宅があります。 それにまつわるメンテナンス工事も高額というイメージが強いです。 「外壁塗装は高額だから・・・」 「今はまだ予算がない」 このような理由で後回しにする方も少なくありません。 ですが、小さな補修で済むタイミングを逃すと、外壁の張り替えや屋根の葺き替えなど大規模な工事が 必要になることもあります。 結果として早めにメンテナンスを行った方が費用を抑えられるケースも多いです。 本来必要であった予算よりも高額にならないためにも早めの対応がおすすめです。   4.いつやればいいか分からない 住宅メンテナンスは頻繁に経験するものではありません。 そのため、築何年で塗装するのか?防水工事はいつ必要なのか?屋根は点検した方がいい? など適切なタイミングが分からず、そのまま月日が過ぎてしまうことがあります。 定期点検を受けることで、工事が必要な時期を把握しやすくなります。   5.忙しくて時間がとれない 仕事や子育てなどで忙しいと、家のことはどうしても後回しになりがちです。 しかし、点検だけであれば短時間で終わることも多く、現在の住宅の状態を知るきっかけになります。 早めに状態を把握しておけば、工事の時期や予算も計画しやすくなるでしょう。   やっておきたい住宅のメンテナンス工事 1.外壁塗装・シーリング工事 家のメンテナンスで最も代表的なのが外壁です。 外壁塗装には、 ・防水性を保つ ・紫外線から守る ・汚れをつきにくくする ・外壁材の劣化を防ぐ という大切な役割があります。 塗膜(防水性)をキープするためにも塗装が必要です。 外壁に継ぎ目がある場合はシーリング工事も行う必要があります。 シーリングが硬化してひび割れると、その隙間から雨水が侵入し、建物内部を傷めてしまいます。 塗装工事と一緒にシーリングを打ち替えることで、建物全体の防水性をしっかり維持できます。 2.屋根のメンテナンス 屋根は住宅の中でも最も過酷な環境にある部分です。 普段見る機会が少ないため、気付かないうちに劣化が進んでいることもあります。 屋根のメンテナンスには、 ・屋根塗装 ・棟板金の補修 ・漆喰補修 ・屋根カバー工法 ・屋根葺き替え などがあります。 スレート屋根や金属屋根は定期的な塗装が必要です。 一方で瓦屋根は塗装が不要な場合もありますが、漆喰や棟部分の補修は必要になります。 屋根は高所で危険なため、自分で確認するのではなく専門業者による点検がおすすめです。 3.ベランダ・バルコニー防水工事 ベランダやバルコニーの床には、防水層が施工されていますが、年月とともに劣化していきます。 トップコートが色あせたり、ひび割れたりしている状態を放置すると、 防水層まで傷んでしまう恐れがあります。 また、ベランダにすのこや人工芝、重い鉢植えなどを長期間置きっぱなしにすると、 湿気がこもりやすくなり、防水層の劣化に気付きにくくなることがあります。 定期的に移動させて掃除や点検を行うことも大切です。 4.雨樋の修理・交換 雨どいは屋根から流れる雨水を地面へ流す役割があります。 落ち葉が詰まったり、台風や積雪で曲がったり外れたりしやすいため注意が必要です。 多少外れたり、曲がったりしていても「少しくらい大丈夫」と思われがちですが、雨樋の不具合が 外壁や基礎の劣化につながることもあります。   5.シロアリ対策 木造住宅ではシロアリ対策も欠かせません。 一般的に新築時の防蟻処理は約5年程度で効果が低下するといわれています。 シロアリは床下など見えない場所で被害を広げるため、気付いたときには 柱や土台が大きく傷んでいることもあります。 防蟻処理を行うことで、大切な住宅を守ることができます。   無料点検で分かること 「まだ工事は必要ないと思うけれど、一度見てもらった方がいいのかな?」 そんなときにおすすめなのが住宅の無料点検です。 無料点検では、住宅の状態を専門スタッフが確認し、現在どのような劣化があるのか、 すぐに補修が必要なのか、それとも経過観察で問題ないのかを判断します。 ・外壁の劣化状況 チョーキング、ひび割れ、塗膜の剥がれ、コケやカビ・藻の発生、外壁材の反りや浮きなど 防水性能が低下しているサインがないか確認します。 ・屋根の状態 屋根材の割れや欠け、色褪せや塗膜の劣化、棟板金の浮き、漆喰の剥がれ、コケや汚れの付着 小さな異常でも早期発見できるのでおすすめです。 ・シーリングの劣化 サイディング外壁では、目地に施工されているシーリング材も重要な点検項目です。 ひび割れや剥離などシーリングの状態によって打ち替えの時期を判断します。 ・ベランダ・バルコニーの防水 トップコートの劣化、防水層のひび割れ、水たまりの有無、排水口の詰まりなどを確認します。 ・雨樋や付帯部 住宅全体を見ながら細かな部分の劣化状況も確認してもらえます。   無料点検を受けるメリット 無料点検の最大のメリットは、「今の家の状態が分かる」ことです。 「今すぐ工事が必要なのか」「あと数年は問題ないのか」を把握しておくだけでも、 急な出費を避けやすくなるでしょう。 また、劣化状況を写真で説明してもらえる会社であれば、 普段は見ることのできない屋根や高所の状態も自分の目で確認できるため、 納得したうえで今後のメンテナンス計画を立てやすくなります。 <無料点検を受けるときのポイント> 無料点検といっても、業者によって点検する範囲は異なります。 確認してほしかった場所を確認してもらえなかったということがないように、 どこまで確認してもらえるのか事前に聞いておくと安心です。 点検項目が明確な業者は、診断内容も分かりやすい傾向があります。 まとめ 「まだ大丈夫」と思って住宅のことを後回しにしていた人も多いのではないでしょうか。 「まだ大丈夫」と思っている今こそ住宅を見直す絶好のタイミングです。 これからも安心して暮らし続けるためにまずは一度、住宅の無料点検を受けてみてはいかがでしょうか? 必要なメンテナンス工事に早めに気づくことができます。 ユーペイントでは、無料点検・屋根のドローン診断も行っています。 気になる方はぜひお問合せください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

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年々厳しくなる猛暑から家を守る!住宅の暑さ対策

外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   「昔より夏が暑くなった」と感じる方も多いはず・・・ 35℃を超える猛暑日はもはやめずらしくなく、地域によっては40℃を超える気温が 観測されることもありますよね。 暑さによる熱中症などへの対策はもちろん必要ですが、実はこの厳しい猛暑は、 私たちが暮らす「家」にとっても大きな負担となっています。   夏になるとエアコンをつけてもなかなか涼しくならない、2階の部屋が異常に暑い、 夜になっても室温が下がらない……。 このような悩みを感じている場合、住宅に入ってくる熱をうまく防げていないことが原因かもしれません。   そこで今回は、猛暑から家を守り、夏を少しでも快適に過ごすためにできる 住宅の暑さ対策についてご紹介します。   家が暑くなる大きな原因は「外から入ってくる熱」 夏の室温を上げる原因は、外気温だけではありません。 屋根や外壁、窓などから太陽の熱が住宅へ伝わることで、室内の温度も上昇します。 特に日差しを直接受ける屋根は夏場には非常に高温になります。 その熱が屋根裏や天井を通して室内に伝わると特に2階の部屋が暑くなりやすくなります。 また窓から入ってくる日差しも室温上昇の大きな原因です。 そのため、猛暑対策では「エアコンで室温を下げる」だけではなく、 そもそも家の中に熱を入れないことが重要になります。   ・まずは窓の日差しを遮ることから 住宅の暑さ対策として、比較的手軽に始められるのが窓の対策です。 夏の強い日差しが窓から室内に入ると、室温が上がりやすくなります。 そこで活用したいのが、すだれやサンシェード、オーニングなどです。 特に窓の外側で日差しを遮ることは、室内側でカーテンを閉めるよりも、 窓に当たる日射を抑えるという点で有効です。 さらに、遮熱カーテンを使用したり、窓ガラスに遮熱フィルムを施工したりする方法もあります。 「家の中が暑いけれど、いきなり大きな工事をするのは難しい」という場合は、 まず窓の日射対策から始めてみるのもおすすめです。   家の外側でできる「グリーンカーテン」もおすすめ 窓の暑さ対策として、植物を利用する方法もあります。 ゴーヤやアサガオなどを窓の外側に這わせる「グリーンカーテン」は、日差しを遮る方法のひとつです。 見た目にも涼しげで、夏の暑さ対策をしながら季節感を楽しむことができます。 また、庭や外構に植栽を取り入れることで、建物周辺の日射や照り返しを抑えることもできます。 住宅の性能を高める工事だけではなく、こうした日常的にできる工夫を組み合わせることも、 夏の快適な住環境づくりにつながります。   ・室外機の環境もチェック 意外と見落としやすいのが、エアコンの室外機です。 室外機は、室内の熱を外へ逃がす役割をしています。 そのため、室外機の周囲に物を置いたり、吹き出し口をふさいだりすると、熱を逃がしにくくなります。 室外機の周囲はできるだけ風通しを確保し、直射日光が当たり続ける場合には、 室外機用の日よけなどを検討するのもおすすめです。 ただし、室外機を完全に覆ってしまうと排熱の妨げになるため、風通しを確保することが重要です。 また、エアコンのフィルターを定期的に掃除することも、冷房を効率よく使用するための基本的な対策です。   扇風機やサーキュレーターをエアコンと併用することで冷たい空気を部屋全体に循環させることができます。   ・窓そのものを見直す「内窓」「断熱窓」という選択肢 窓からの熱の出入りをもっと抑えたい場合には、内窓の設置も選択肢のひとつです。 内窓とは、現在ある窓の室内側にもう一つ窓を設置する方法です。 窓が二重になることで、外の暑さが室内に伝わりにくくなり、冷暖房効率の向上も期待できます。 また、内窓には夏の暑さ対策だけでなく、冬の寒さ対策や結露対策、遮音性の向上など、 さまざまなメリットがあります。 「夏だけでなく冬も快適にしたい」という方には、季節を問わず活用しやすい対策です。 補助金制度の対象になる場合もあるため、リフォームを検討する方が増えています。   ・屋根から熱を抑える「遮熱塗装」「屋根塗装」 夏の住宅の暑さを考えるうえで、屋根対策も重要です。 屋根は日差しを直接受けるため、住宅の中でも特に熱の影響を受けやすい場所です。 そこで検討したいのが「遮熱」です。 遮熱とは、太陽からの熱を反射することで、屋根などの表面温度が上昇するのを抑える考え方です。 屋根塗装を行う際に遮熱性能を持つ塗料を選択する方法もあります。 ただし、遮熱塗料を使用すれば家の中が必ず涼しくなるというわけではありません。 屋根の材質や断熱性能、建物の構造、日当たりなどによって効果は変わります。   断熱性能が低い家はエアコンも大変? 猛暑になると、エアコンを一日中つけているというご家庭も少なくありません。 エアコンをつけていても「なかなか部屋が涼しくならない」「エアコンを切るとすぐ暑くなる」という場合は、 住宅の断熱性能などを確認してみるのもおすすめです。 外からどんどん熱が入ってくる住宅では、エアコンで冷やした空気を保ちにくくなります。 その結果、冷房が長時間稼働することになり、快適性だけでなく電気代も無駄に消費してしまいます。 特に「夏になると2階がとにかく暑い」という場合は、屋根や天井からの熱が影響している 可能性があります。 天井断熱、壁断熱、床断熱などを見直し、断熱リフォームすることで 住宅全体の断熱性能を高めることができ夏だけでなく冬も快適な住まいにすることが可能です。   夏の暑さ対策は「屋根・窓・断熱」をセットで考える 住宅の暑さ対策というと、「遮熱塗料を使えばいい」「窓を変えればいい」と 一つの方法だけを考えてしまいがちです。 しかし、実際には住宅全体を見て対策することが大切です。 例えば、屋根から入る熱を抑えても、窓から強い日差しが入れば室内は暑くなります。 反対に窓の対策をしても、屋根や天井から熱が伝わり続ければ、2階の暑さが改善しない場合が あります。 そのため、 「屋根からの熱を抑える」「窓からの日差しを遮る」「断熱によって熱を伝えにくくする」 というように、複数の対策を組み合わせることがポイントです。   猛暑対策は「家を守ること」にもつながる 猛暑対策というと、室温を下げて快適に暮らすことが目的だと思われがちです。 もちろんそれも大切ですが、住宅の外側に適切な対策を行うことは、家を長く維持するという意味でも重要です。 猛暑の強い紫外線を浴び続けることで塗膜が分解され、色褪せやツヤの低下が起こります。 外壁は触ると白い粉が付くチョーキング現象が現れることがあります。 これらの現象は塗膜の防水性能が低下しているサインです。 塗膜の防水性能を維持するためにも紫外線から家を守ることが大切です。   まとめ 家が暑いと感じたら、一度住宅をチェックしてみましょう! 最近は、エアコンやカーテンなどの「手軽にできる暑さ対策」に加え、 内窓の設置や遮熱塗装、断熱リフォームなど、住宅そのものの性能を高める対策を選ぶ方も増えています。 まずは、すだれやサンシェードなどで日差しを遮ることから始めるのもよいでしょう。 「毎年2階が暑くて困る」「エアコンの効きが悪い」「電気代を少しでも抑えたい」と感じている方は、 住まいの状態に合わせた対策を検討してみてはいかがでしょうか。   住宅ごとに暑さの原因は異なるため、一度専門業者に相談し、自宅に合った暑さ対策を見つけることが、 快適な住まいづくりへの第一歩になります。   姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓        

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外壁塗装・屋根塗装塗装の豆知識

猛暑・ゲリラ豪雨から住まいを守る方法

  福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの岩佐です🌟         8月は一年の中でも特に暑さが厳しく、突然のゲリラ豪雨や台風の接近も増えてくる時期です。   人にとって暑さが厳しいように、お家自体も強い紫外線や高温、集中豪雨の影響も受けています。   「見た目は問題ないから大丈夫」と思っていても、 屋根や外壁、防水部分には少しずつダメージが貯蓄されていることがあります。   今回は、猛暑やゲリラ豪雨から住まいを守るために確認しておきたいポイントをご紹介いたします。       〇真夏の屋根は70℃以上になることも!!! 屋根はお家の中で最も直射日光を受ける場所です。   夏場の屋根表面は、天候や屋根材の種類・色にもよりますが 60~80℃程度まで上昇することがあります。 特に黒や濃い色の屋根材は熱を吸収しやすく、高温になりやすい傾向があります。   しかし、夜になると気温は25℃前後まで下がります。   つまり建物は毎日「70℃近い高温」→「25℃前後まで冷える」 という大きな温度変化を繰り返しているということになります。 この温度差によって、建物の材料はわずかに膨張・収縮を繰り返します。   一度では問題なく思えてもこの動きが何年も続くことで少しずつ劣化が進んでいきます。     ー屋根への影響ー ・塗膜の劣化 ・防水性能低下 ・屋根材の反り ・金属部分の熱による膨張 ・棟板金の固定ビスが緩みやすくなる などが起こりやすくなります。 特に棟板金は、熱による膨張・収縮や風の影響が重なることで、 固定力が弱まり、台風時に浮いたり、飛散したりする原因になることがあります。     また外壁に使用されているコーキングはゴムのような役割をしていますが 紫外線によって柔軟性が失われると、ひび割れや剥離が発生しやすくなります。 そこから雨水が侵入すると、 外壁の内側(内部)や柱などの構造部分まで影響を及ぼす可能性があります。       室内にも影響が・・・ 猛暑による影響はもちろん屋外だけではありません。   屋根から伝わる熱によって屋根裏の温度はおよそ50~60℃以上になります。 その熱が室内へ伝わることで ・エアコンが効きにくい ・電気代が高くなる ・2階が特に暑い などといった症状に繋がります。   屋根や外壁の塗膜が劣化している建物では、 遮熱・断熱性能も十分に発揮できなくなることがあります。       外壁塗装は紫外線から住宅を守る役割も担っております。 しかし、長年紫外線を浴び続けることで塗膜が劣化していきます。   ・色褪せ ・艶がなくなった ・小さなヒビ ・黒ずんでいる などこのような症状はありませんか? これらは防水性能が低下しているサインになります。   これらのサインを見つけたら、まずは業者さんに点検を依頼することをおすすめします。     チェックポイント ・屋根の色褪せ ・塗装の剥がれ ・金属屋根のサビ ・棟板金の浮き ・屋根材の割れやズレ ・ベランダ防水にヒビや膨れがないか ※屋根や外壁の2階部分などはご自身でチェックされるのは控え、 必ず業者さんに点検して頂きましょう。     〇ゲリラ豪雨は想像以上の負担をかけてしまう 近年では短時間で大量の雨が降るゲリラ豪雨が増えてきています。 これは普通の雨とは全く違います。   例えば1時間に50~100㎜以上の雨が降るケースもあり、 建物の排水能力を超えてしまうことがあります。   通常の雨では問題なくても、短時間に大量の雨が降ることで排水が追いつかず、 思わぬトラブルが起こることがあります。   起こりやすいトラブル ・雨樋から水が逆流・あふれる ・ベランダに水が溜まる ・軒天へ水が回ってしまう ・外壁へ大量の雨水が流れる ・雨漏り 「今まで雨漏りしたことがないお家」でもゲリラ豪雨だけは雨漏りするケースは珍しくはありません。   通常の雨は上から下へ降ります。   しかしゲリラ豪雨では「強風」「横ぶり」「短時間の大量降雨」が同時に発生します。 そのため普段なら入らない場所にも関係なく雨水が押し込まれてしまいます。   排水が追い付かないとどうなるか・・・ ゲリラ豪雨では排水設備にも大きな負担がかかります。 雨樋や排水口に落ち葉や泥が詰まっていると、 水が逆流・あふれだし外壁へ大量の水が流れてしまいます。     すると、 ・外壁の汚れ ・軒天が傷む ・雨漏り ・基礎周辺への水はね などを引き起こします。       ご家庭の皆様ができるゲリラ豪雨への対策   ①雨樋の点検・清掃 ・落ち葉やゴミを取り除く ・雨水がスムーズに流れるか確認する     ②ベランダ排水口の清掃 ・落ち葉や砂、土など目に見えるゴミは定期的に取り除く     ③外壁やコーキングの点検・確認 小さなひび割れでも大雨の際には侵入口になります。     ④強風で飛ばされやすいものを片付ける 植木鉢や物干竿、屋外収納ボックスなどは、 飛んでしまって自身のお家や近隣に被害を与える恐れがあります。 屋内へ移動させるか難しい場合はしっかり固定しておきましょう。     ⑤台風シーズン前に建物点検を受ける 自身で出来るところはチェックして頂きたいですが、 無理せず専門家へ点検依頼をしておくことをおすすめします。       まとめ 8月は猛暑による「熱」とゲリラ豪雨による「水」という、 住宅にとっては大きな負担が一気に重なる季節です。   屋根や外壁、防水部分、雨樋など小さな異常があるだけでも、 大雨や台風をきっかけに被害が大きくなることがあります。   特に9月以降は続けて、台風シーズンに入ります。 本格化する前の8月はお家の点検・メンテナンスを行う絶好のタイミングです。   「まだ大丈夫」と思っているうちに劣化が進行してしまうケースも少なくありません。   日頃から住まいの状態を確認し、気になる症状があれば 早めに専門家に相談することで、長くお家を守ることができます。     弊社でもお客様とのお時間を大切に 疑問など一つ一つに向き合い一緒に考えていきます。 ご不明な点があれば、いつでもご相談ください。   メンテナンスの際には地域密着型のユーペイントにお任せください。 福岡市や糸島市で多くの施工を承っています。 是非ともお気軽にお電話ください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

2026.08.07(Fri)

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劣化症状外壁・屋根材

梅雨が明けても要注意!?見逃さない住宅のサイン

  福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの岩佐です🌟         梅雨が明けてジメジメ・・・夏本番かのごとく続く猛暑・・・ 梅雨があけて一安心・・・かと思われがちですが、じつはそうではないんです。 下記では詳しくお話しておりますので是非ご覧ください     長く続いた梅雨が明けると、晴れの日が続き気分も明るくなります。 しかし、お家にとっては「梅雨を乗り越えた後」こそ注意が必要な時期です。     梅雨の間に受けたダメージは、雨が止んだからといって自然にもとに戻るわけではありません。 むしろ晴れたことで症状が目立ち始めたり、 夏の強い日差しによって劣化が一気に進行したりするケースも少なくありません。     今回は、梅雨明け後だからこそ確認して頂きたい住宅のサインをご紹介できればと思います。       ①天井や壁にシミができていませんか?   梅雨の間に少しずつ侵入した雨水は、梅雨が終わった後にシミとなって現れることがあります。 「雨が降っていないから雨漏りは大丈夫」と思っていても、 実際には屋根裏や壁の中に水分が残っている場合があります。   ・天井に茶色いシミがある ・クロスが浮いている ・クロスが剥がれている ・壁紙に波打ちがある ・部屋の一部だけがカビ臭い このような症状があれば要注意です。   これらは雨漏りの初期症状である可能性、 あるいはすぐに修繕・補修をしないといけない可能性があります。 放置すると、木材の腐食や断熱材の劣化、カビの繁殖につながるため早急な点検がおすすめです。       ②外壁を触ると白い粉がつきませんか?(チョーキング現象)   これは塗膜が紫外線や雨風によって劣化しているサインです。   チョーキングを放置すると・・・ ・防水性能が低下する ・外壁が水を吸いやすくなる ・コケや藻が発生しやすくなる ・外壁材そのものも劣化が早くなる   梅雨が終わり強い紫外線が降り注ぐこの夏は、この劣化がさらに進みやすくなります。       ③コーキング(シーリング)にひび割れはありませんか?   外壁のつなぎ目やサッシ周りに施工されているコーキング材は、 住宅の防水性能を保つ重要な部分です。   梅雨の雨と夏の強い日差しを受けることで ・固くなる ・ひび割れる ・隙間ができる ・剥がれる などといった症状が起こります。   わずかな隙間でも雨水は入り込むため、早めの補修がお家を長持ちさせるポイントになってきます。       ④雨樋につまりはありませんか?   梅雨の大雨で流れてきた「落ち葉」「小枝」「泥」「ほこり」「コケ」などが 雨樋や集水器に溜まってしまっていることがあります。   そのままゲリラ豪雨や台風を迎えてしまうと ・雨水があふれる ・外壁へ大量の水が流れる ・軒天が傷む ・雨漏りにつながる など、被害につながってしまいます。   梅雨明けだからこそ、雨樋の清掃や点検に適したベストタイミングだと思っていただきたいです。       ⑤ベランダ・バルコニーの排水口は綺麗ですか?   意外と見落とされるのがベランダやバルコニーの排水口です。   落ち葉やゴミが詰まると、大雨の際に水が流れなくなり ベランダが水たまりのような状態になってしまいます。   その結果、「防水層の劣化」「室内への侵入」「雨漏り」などに繋がってしまいます。 排水口の掃除は数分で終わる作業ですが、大きなトラブルを防ぐことができます。       ⑥屋根材のズレや棟板金の浮きはありませんか?   屋根は普段見えないため、不具合に気付かない場合が多い場所です。   しかし梅雨の強い雨や風によって ・瓦のズレ ・ストレート屋根の割れ ・棟板金の浮き ・ビスの緩み などが起きている場合があります。   梅雨明けに今一度早めの点検・メンテナンスを行うことが非常に重要になります。       ⑦軒天や破風板に変色・剥がれはありませんか?   軒天(屋根の裏側)や破風板は、雨風や湿気の影響を受けやすい部分・箇所になります。   ・塗膜が剥がれている ・黒ずんでいる ・シミがある ・表面が膨れている こんな症状はありませんか? これらは湿気や雨水の影響を少なからず受けてしまっている可能性があります。   見た目だけでなく、建物内部への影響を及ぼす前に点検をおすすめします。       まとめ 梅雨明けは「住宅がホッと一息つく時期」ではなく、梅雨のダメージが表面化し、 さらに夏の強い紫外線によって悪化し、劣化が進みやすい時期です。   特に7月は、8~9月のゲリラ豪雨や台風シーズンを迎える前の大切な点検のタイミングでもあります。 「少し気になるけど、まだ大丈夫かな」と思うような小さな変化でも、 早めに確認することで大きな修繕を防げるケースは少なくありません。   大切なお住まいを長く快適に保つためにも、 この機会に一度ご自宅の状態をチェックしてみてはいかがでしょうか!     弊社でもお客様とのお時間を大切に 疑問など一つ一つに向き合い一緒に考えていきます。 ご不明な点があれば、いつでもご相談ください。   メンテナンスの際には地域密着型のユーペイントにお任せください。 福岡市や糸島市で多くの施工を承っています。 是非ともお気軽にお電話ください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓  

2026.08.03(Mon)

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外壁塗装・屋根塗装劣化症状

瓦屋根は危険?地震の影響を受けやすいって本当?

外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   日本の住宅で昔から使われてきた瓦屋根。 耐久性が高く、和風住宅との相性も良いことから、現在でも多くの住宅で採用されています。 一方で、「瓦は重いから地震に弱いのでは?」「大きな地震が起きたら瓦が落ちて危険なのでは?」と 心配される方もいるでしょう。 「瓦屋根=地震に弱い」というイメージを持っている方も少なくありません。 しかし、瓦屋根だから必ず危険というわけではありません。 大切なのは、瓦そのものだけではなく、屋根の重量や施工方法、住宅の耐震性能、 建物の築年数や劣化状態などを総合的に考えることです。   今回は瓦屋根が地震から受ける影響や古い瓦屋根で注意したいポイント、 必要なメンテナンスについて詳しく解説します。   瓦屋根は地震の影響を受けやすい? 瓦屋根について考えるとき、まず知っておきたいのが「屋根の重量」です。 瓦は金属屋根などと比較すると重量のある屋根材です。 住宅の一番高い位置に重い屋根があると、地震によって建物が揺れた際に建物全体へかかる力 にも影響します。 頭の上に重い荷物を乗せて体を左右に揺らすとイメージしやすいです。 上部が重いほど揺れの影響を受けやすくなるため、屋根の重量は住宅の耐震性を考えるうえで 重要な要素となります。 そのため、瓦屋根の住宅では、屋根の重量を考慮した構造や耐震設計が必要です。 ただし「瓦は重い=瓦屋根は危険」という単純な話ではありません。 住宅は屋根だけで耐震性が決まるものではなく、 柱や梁、外壁、接合部など建物全体の構造によって耐震性能が決まります。 つまり、瓦屋根であっても、その重量を考慮して適切に設計・施工された住宅であれば、 必要な耐震性能を確保することができます。   地震で注意したいのは瓦の「落下」や「ずれ」 瓦屋根で地震が起きたときに注意したいのは、住宅そのものの揺れだけではありません。 大きな地震では、瓦がずれたり、割れたり、棟部分が崩れたりすることがあります。 特に瓦が落下すると、屋根が傷むだけではなく、落下した場所によっては人や車、外構などに被害を 与える可能性があり大変危険です。 また、瓦がずれたことで屋根の防水性能が低下し、雨漏りにつながり二次被害が発生します。 地震直後は屋根に異常がなく見えても、瓦の位置が少しずれていたり、 棟部分に歪みが生じていたりすることもあり、そのまま放置してしまうと 次の雨や台風の際に雨水が入り込み、屋根下地や天井などまで被害が 広がる可能性があります。 そのため、大きな地震の後は屋根の状態を専門業者に点検してもらうことが大切です。   古い瓦屋根は特に注意が必要 すべての瓦屋根が同じ状態というわけではありません。 特に注意したいのが、築年数がかなり経過している住宅です。 瓦は耐久性が高く、適切に施工・メンテナンスを行えば長期間使用できる屋根材のため、 点検を長年していないという方もいるのではないでしょうか。 古い住宅では、現在の住宅とは異なる施工方法が採用されていることがあります。 また長年の風雨や地震などによって、瓦だけでなく下地や固定部分も劣化しているケースもあるため 注意が必要です。 例えば、 ・瓦がずれている ・瓦が割れたり欠けたりしている ・棟瓦が波打っている ・漆喰が剥がれている ・瓦を固定する部分が劣化している ・屋根下地が傷んでいる 特に棟部分は屋根の中でも重要な場所です。 棟瓦がずれたり、漆喰が大きく剥がれたりしている場合は、雨漏りや瓦の崩れにつながる可能性があります。 瓦は一枚ずつ交換できるため、破損した部分だけを補修できる場合があります。 「瓦は丈夫だからまだ大丈夫」と考えるのではなく、瓦を支えている部分や屋根下地まで含めて 状態を確認することが重要です。   「瓦を軽い屋根に変えれば安心」は本当? 地震対策として、瓦を撤去して金属屋根などの軽量な屋根材に変更する方法があります。 屋根を軽くすることで、建物にかかる負担を減らせる可能性があります。 しかし、屋根を軽くすれば、それだけで住宅の耐震性が十分になるわけではありません。 例えば、建物の外壁の重さが不足していたり、柱や梁、基礎などに問題があったりする場合は、 屋根だけを軽くしても十分な耐震対策にはならない可能性があります。 そのため、屋根を軽量化する場合もまずは住宅全体の状態を確認することが大切です。 「瓦が重いから金属屋根に交換しよう」とすぐに決めるのではなく、 耐震診断などを行い、現在の住宅にどのような補強が必要なのかを確認してから検討すると よいでしょう。 場合によっては、屋根の軽量化よりも壁や基礎などの補強を優先にしたほうが良いケースもあります。   瓦屋根の耐震性を高めるためにできることとは?確認したいポイント 瓦屋根の住宅で地震に備えるためには、具体的にどのような対策ができるのか確認したいポイントを 紹介します。 ①まずは瓦屋根の状態を点検する 耐震対策の第一歩は、現在の屋根がどのような状態なのかを確認することです。 瓦そのものが丈夫であっても、長年の風雨や地震によって瓦がずれていたり、 固定部分が劣化していたりする可能性があります。 特に確認したいのが、瓦のずれや割れ、欠けなどです。 瓦がずれている状態を放置すると、強い地震や台風によってさらにずれたり、 落下する可能性があるので早めの対処が必要です。 また、瓦の破損部分から雨水が入り込むことで、屋根下地の劣化につながることもあります。 地震対策というと耐震補強ばかりを考えがちですが、 まずは現在の屋根に問題がないかを確認することが重要です。 ②棟瓦の状態を確認する 瓦屋根の中でも、特に注意しておきたいのが「棟」です。 棟とは、屋根の最も高い部分にある水平な部分のことで、ここは複数の瓦を積み上げた「棟瓦」 が施工されています。 棟部分は屋根の中でも構造が複雑で、地震や台風などの影響を受けやすい場所です。 棟瓦にゆがみやずれがある場合、地震によってさらに崩れる可能性があります。 また、棟に使われている漆喰が剥がれている場合も注意が必要です。 既存の瓦屋根でも、棟部分の状態に応じて補修や積み直しなどを行える場合があります。 ③瓦を適切に固定する 瓦屋根の耐震性を考えるうえでは、瓦がどのように固定されているかも重要です。 瓦がずれたり落下したりする原因のひとつに、固定方法の違いがあります。 現在の瓦屋根では、地震や強風などを考慮して瓦を適切に固定することが重要とされています。  ④屋根だけでなく住宅全体の耐震性を確認する 瓦屋根の地震対策で非常に重要なのが、屋根だけで判断しないことです。 そのため、瓦屋根の住宅では、必要に応じて耐震診断を行うことも検討しましょう。 耐震診断では、柱や梁、耐力壁、基礎、接合部など、建物全体の状態を確認します。   これらのことを確認した上で、屋根の軽量化を検討するのか、 屋根の軽量化と耐震補強を組み合わせるのかを検討していくといいでしょう。 築年数が経過している住宅で「地震が心配」「瓦屋根のままで大丈夫なのか知りたい」という場合には、 耐震診断を受けることも選択肢のひとつです。   まとめ 瓦屋根の耐震性についてお話しました。 まずは、「瓦だから大丈夫」とも「瓦だから危険」とも決めつけず、 現在の住宅がどのような状態なのかを知ることが大切です。 築年数が経過している住宅で「地震が心配」「瓦屋根のままで大丈夫なのか知りたい」という場合には、 耐震診断を受けることも選択肢のひとつです。   姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

2026.07.31(Fri)

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外壁塗装・屋根塗装外壁・屋根材

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株式会社アスムコーポレーション(ユーペイント) 代表取締役 山口 博城

HIROKI YAMAGUCHI

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「人生を楽しむ」

その答えはお客様、そして我々にとって「人」の数だけ答えがあると思います。
そして「今ある現状をさらに良くしていきたい」という思いは共通しているのではないでしょうか。

家を建てる、もしくは買う。
そんな人生においての一大イベントを終え、ご家族の環境にも様々な変化が訪れた頃。
私たちはこのタイミングで社会に貢献できると考えております。

  • 今の暮らしを維持する為に塗装を考えている
  • 次世代に引き継ぐため、最後の仕事として塗装を考えている
  • 売却する際、少しでも評価額を上げるため、塗装を考えている

つまり、お客様の数だけ「答え」があるということです。
塗料には数えきれないほどの種類があり、さらにはメーカー、塗り方まで考えると組み合わせは無限大です。
そして塗装サービスを行う企業様も近年増えてまいりました。
このような中で、お客様の立場からすると

  • どこに頼んでよいかわからない
  • どんな塗料を使えばよいかわからない
  • 適正な価格はいくらなのかわからない

といった「悩み」がでてきます。

当社は、まるでもう一度家づくりをするかのように、お客様が抱える「悩み」を「楽しみ」に変えたい
そんな想いで塗装サービスをお届けしております。

ディズニーランドに客船に乗って風と景色を楽しむ「マーク・トウェイン号」があります。
マーク・トウェイン氏はアメリカ現代文学の祖とも言われる方で、ノーベル文学賞を受賞した偉大な作家の方々から尊敬されるすごい方でもあり、数々の名言を残されています。

自分を元気づける一番良い方法は、誰か他の人を元気づけてあげることだ。

– マーク・トウェイン –

「まず何事も自分から与えていこう。与える人にあらゆるものが集まっていくよ」という考え方です。

「for you」の精神

当社は
「for you」の精神を持って塗装を通じた幸せをお届けします
という理念を持ち
お客様が抱える「悩み」に真剣に向き合い、今までの経験・知識・技術を惜しむことなくお客様へ提供し続けます。

お客様がいてこその会社であり、その想いが廻り巡って大きくなり、会社へ返ってくる事で、当社の発展、社会の貢献、社員の幸せにつながると信じています。

コツコツ。コツコツ。一歩ずつ。
福岡市・糸島市とエリアは限られますが、誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々精進してまいりますので、どうぞ末永く、よろしくお願い申し上げます。

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