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福岡県福岡市の外壁塗装・屋根塗装専門店ユーペイント

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お家で塗装が必要な部位とよくある失敗7選!!

      福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの岩佐です🌟         外壁や屋根塗装はよく知られていると思います。   しかし実はそれ以外にも塗装によって家を守っている部分がたくさんあるんです。   今回は見落とされがちな塗装箇所を7つご紹介できたらと思います。       ①軒天(のきてん)     軒天とは屋根の裏側にある天井部分のことを言います。   役割 ・屋根内部への雨の侵入を防ぐ ・湿気を逃がす ・火災時の延焼の防止   劣化すると・・・ ・シミ、カビ ・塗装の剥がれ 湿気が多い場所なので防カビ塗料での塗装が重要です。       ②破風板(はふいた)     破風板は屋根の側面にある板のことを言います。   役割 ・風雨から屋根内部を守る ・雨水の侵入防止   劣化すると・・・ ・塗装の剥がれ ・木材の腐食 放置すると交換工事になることがあります。       ③鼻隠し(はなかくし)     雨樋が取り付けられている板のことを言います。   役割 ・屋根の先端を保護 ・雨樋を固定   劣化すると・・・ ・塗膜の剥がれ ・腐食   ここも塗装することで寿命が長くなります。       ④雨戸・戸袋     金属製の雨戸は塗装が必須になります。   劣化すると・・・ ・サビや色褪せが発生 サビが進むと穴が開くこともあります。   ⑤シャッターBOX 意外と見落とされる場所と言われています。   劣化すると・・・ ・サビや塗膜の剥がれ 金属部分は定期的な塗装が必要です。       ⑥水切り     外壁の下にある金属部分のことを言います。   役割 ・雨水を外へ流す ・外壁内部への水の侵入防止   劣化すると・・・ ・サビや腐食が発生       ⑦換気フード     換気扇の外についているカバーをいいます。 細かい部分にはなりますが、塗装するのとしないとでは全く持ちが違いますし もちろん外観も綺麗になります。     次に塗装しないと危険な場所5つご紹介致します。   塗装は見た目を綺麗にするだけではなく、家を守る大切な役割があります。 塗装をしないと劣化が進み、建物に大きなダメージを与えることがあります。   ①屋根 屋根は家の中でも最も過酷な環境にある部分です。 紫外線や雨風にさらられるため、塗装劣化が進むと 防水性低下や雨漏り・屋根材の劣化に繋がります。     ②外壁 外壁の塗装が劣化すると ひび割れやチョーキング・雨水侵入などが発生し、建物内部の腐食に繋がります。     ③コーキング(シーリング) 外壁の継ぎ目にあるゴム状の部分です。 劣化が進むと、ひび割れや隙間が出来てしまいます。 それを放っておくと雨水が侵入する可能性があります。     ④破風板 木製の場合、塗装が劣化すると木材腐食や交換工事に繋がります。     ⑤鉄部(雨戸や水切りなど) 鉄部分は塗装が剥がれてしますと、サビや腐食が進みます。 進行してしまうと部材の交換が必要になってしまうことがあります。     最後に外壁塗装でよくある失敗7選!! 後悔しない為のポイントとして   実際に、外壁塗装では事前に知っていれば防げる失敗も少なくありません。 後悔しない為のポイントとして、知らないままより知っている方がお得かも!   下記ではよくある失敗を7つご紹介します。   ①安さだけで業者を選んでしまう 見積もりが安いという理由だけで業者を選んでしまうと、必要な工程が省かれてしまうことがあります。 例えば ・下地処理が不十分 ・塗料のグレードを下げられる 結果として塗装がすぐに剥がれてしまうケースもあります。       ②訪問販売ですぐ契約してしまう 突然訪問してきて「すぐに工事しないと危険です」などと不安をあおる業者には注意が必要です。 その場では契約せず、必ず複数の業者から見積もりを取ることをおすすめします。       ③見積書の内容を確認していない 見積書には工事内容が細かく書かれています。 例えば ・塗料の種類 ・塗装回数 ・施工面積 これらが曖昧な場合は注意が必要です。       ④塗料の種類を理解していない 塗料には様々な種類があります。 耐久年数や価格が違うため、事前に確認しておくことが大切です。       ⑤色選びで失敗する 外壁の色は、カタログだけで決めるとイメージと違う場合があります。 屋外で見ると「思ったより明るい」「思ったより濃い」「薄い」などと 感じることもある為、カラーシュミレーションなどを活用するのをお勧めしております。       ⑥保証内容を確認していない 工事後の保証内容も重要です。 ポイントとしては「保証期間」「保証対象」です。 万が一のトラブルに備えて、事前に確認しておきましょう。       ⑦工事内容を任せきりにしてしまう 塗装工事は数日~2週間ほどかかります。 屋根や塗装箇所が多ければ1.2か月とかかります。   施工中に ・写真を見せてもらう・進歩を確認する など工事内容を把握しておくことも大切です。       まとめ 家を長持ちさせるためには、外壁や屋根だけではなく、こうした細かな部分の メンテナンスも重要になってきます。 定期的な点検と適切な塗装を行うことで、大切なお住まいをより長く守ることができます。 外壁塗装は業者選びや事前の確認によって、失敗を防ぐことができます。 信頼できる業者に相談し、しっかり内容を確認したうえで工事を進めることが大切です。       弊社でもお客様とのお時間を大切に 疑問など一つ一つに向き合い一緒に考えていきます。 ご不明な点があれば、いつでもご相談ください。   メンテナンスの際には地域密着型のユーペイントにお任せください。 福岡市や糸島市で多くの施工を承っています。 是非ともお気軽にお電話ください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓    

2026.03.23(Mon)

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外壁塗装・屋根塗装塗装の基礎知識

付帯部塗装の種類と必要性

福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   外壁塗装を検討する際、「外壁や屋根だけ塗装すればいいのでは?」と思う方も多いのでは ないでしょうか。 しかし、住宅には外壁や屋根以外にも多くの部材があり、それらは付帯部と呼ばれています。 付帯部の中でも特に重要なのが、雨水を排水する役割を持つ雨樋(あまどい)です。 付帯部や雨樋は常に紫外線や雨風にさらされているため、劣化が進みやすい部分でもあります。 適切なタイミングで塗装を行うことで、美観の維持だけでなく、住宅全体の耐久性を高めること にもつながります。 この記事では、付帯部と雨樋の塗装の必要性や役割、塗装のタイミングについてお話します。   付帯部とはどの部分? 付帯部とは、外壁や屋根以外の住宅の外部にある部材の総称です。 付帯部と呼ばれる部分にはさまざまな部材があり、それぞれ素材や役割が異なります。 そのため塗装方法や使用する塗料も変わります。 主な付帯部には以下のようなものがあります。 ・雨樋 ・破風板 ・軒天 ・水切り ・シャッターボックス ・換気フード ・笠木 これらの部材は素材もさまざまで、金属・樹脂・木材などが使用されています。 どの素材であっても、長期間メンテナンスを行わないと色褪せや汚れが目立つだけでなく、 部材の劣化が進み、サビや破損につながる可能性があります。 付帯部を適切に塗装することで、建物の美観を整えるだけでなく、劣化を防ぎ耐久性を 高めることができます。   付帯部塗装の必要性 付帯部は外壁ほど目立つ部分ではないため、「なぜ塗装するのか?」と疑問に思う方もいるでしょう。 付帯部は住宅の機能を支える重要な部分なため塗装が必要です。 主なポイントが3つあります。 ①美観を保つため 塗装する理由として1番思い浮かぶのがこれではないでしょうか。 付帯部の一つ一つはそれほど大きな面積ではありませんが、住宅全体でみると 外観に大きく影響する部分です。 雨樋や破風板、水切りなどは建物の輪郭部分に設置されているため、 色褪せや汚れが目立つと家全体が古く見えてしまいます。 そのため外壁塗装と同じタイミングで付帯部を塗装するケースが多いです。 ②紫外線や雨から部材を保護するため 塗装には見た目を整えるだけでなく、部材を保護するという重要な役割があります。 付帯部は屋外に設置されているため、常に紫外線や雨風にさらされています。 塗膜がしっかり機能していれば、部材にダメージを与えるのを防ぐことができます。 逆にこの塗膜の機能が薄れてしまうと、ダメージが加わり劣化が始まります。 そのため、定期的に塗装を行い塗膜を維持することで、付帯部の劣化を遅らせることができます。 ③劣化やサビを防ぐため 水切りやシャッターボックス、換気フードなどの付帯部には金属素材が使われていることが多いです。 金属部分は塗膜がなくなり、塗装が剥がれたりすると表面がむき出しになり、そこからサビが発生します。 サビが進行すると部材の強度が低下し、最悪の場合は交換が必要になることもあります。 塗装の際には、錆止め塗料や防サビ効果を持つ塗料を使用することで、塗装によって金属部分の劣化を 防ぐことができます。 定期的に塗装を行うことで、サビの発生を抑え、部材の寿命を延ばすことにつながります。 代表的な付帯部塗装の種類 〇雨樋塗装 雨樋は屋根に降った雨水を集めて、地面や排水口へと流すための設備です。 多くの場合、塩化ビニールや金属素材で作られており、紫外線や風雨の影響を受けて色褪せや 劣化が進みます。 屋根から流れ落ちる雨水をそのままにしてしまうと・・・ ・外壁の汚れや劣化 ・基礎部分への水の浸入 ・地面への雨水の集中 ・騒音の発生 雨樋はこのようなトラブルを防ぐ役割があり、住宅を守る重要な役割を担っています。 塗装を行う際には、まず雨樋の表面の汚れを落とし、必要に応じて下地調整としてケレン作業を 行います。 そのあと、塗料の密着性を高める下塗り材を使用し、仕上げ塗料を塗装します。 塗装によって紫外線から保護することができ、雨樋の劣化を遅らせる効果が期待できます。 ただし、雨樋に大きなひび割れや変形がある場合は、塗装ではなく部分交換や全体交換が 必要になるケースもあります。   〇破風板塗装 破風板は屋根の側面に取り付けられている板状の部材で、屋根内部に雨水が侵入するのを防ぐ役割が あります。 住宅の外観にも大きく関わる部分であり、劣化すると塗装の剥がれや色褪せが目立ちやすい箇所です。 素材には木材や窯業系、金属などが使われることが多く、素材によって塗料の選定が重要になります。 特に木製の破風板は雨水などを吸水しやすいため、防水性の高い塗料で保護することが大切です。 定期的に塗装を行うことで、腐食や劣化の進行を抑えることができます。 〇軒天塗装 軒天とは、屋根の軒裏部分にある天井のことを指します。 外壁とは異なり直接雨が当たる部分ではありませんが、湿気がこもりやすくカビや汚れが発生しやすい場所です。 軒天の塗装には、通気性や防カビ性に優れた塗料が使用されることが一般的です。 特に湿気が多い地域では、防カビ・防藻機能のある塗料を使用することで、 黒ずみやカビの発生を抑える効果が期待できます。 軒天がきれいになると、住宅全体の印象も明るく見えるようになります。 〇水切り塗装 水切りは外壁と基礎の境目に取り付けられている金属部材で、雨水が建物内部に入り込むのを防ぐ役割があります。 金属製であることが多いため、塗装が劣化するとサビが発生する可能性があります。 塗装前にはケレン作業でサビや汚れを落とし、防サビ効果のある下塗り材を使用することが重要です。 その上から仕上げ塗料を塗ることで、サビの発生を抑えながら美観を維持することができます。 水切りは建物の下部にあるため汚れやすい部分ですが、塗装を行うことで外観を引き締める効果もあります。 〇シャッターボックス塗装 シャッターボックスは窓の上部に設置されているシャッター収納部分で、金属製のものが多く使用されています。 雨風や紫外線にさらされるため、塗装が劣化すると色あせやサビが目立つことがあります。 塗装の際は、水切りと同様にケレン作業を行い、防サビ塗料を下塗りとして使用することが一般的です。 その後、上塗り塗料で仕上げることで耐久性を高めることができます。 外壁の色に合わせて塗装することで、住宅全体の統一感も生まれます。   〇換気フード塗装 換気フードはキッチンや浴室などの換気口に取り付けられているカバーです。 小さな部材ですが、外壁に設置されているため意外と目立つ部分でもあります。 金属製のものが多く、塗装が劣化するとサビが発生することがあります。 外壁塗装と同時に塗装することで、外観の統一感を保ちながらサビの予防にもつながります。 付帯部は一つ一つの面積は小さいものの、住宅全体の印象や耐久性に大きく関わる部分です。 素材もそれぞれ異なるため、素材にあった下地調整や塗装が重要です。 まとめ 付帯部は目立たない部分ではありますが、住宅の耐久性や外観に大きく関わる重要な部分です。 定期的に塗装を行うことで、建物全体の劣化を防ぎ、長く快適に住み続けることにつながります。 外壁塗装の際には、これらの付帯部もあわせて塗装することで、建物全体のメンテナンス効果を 高めることができるため一緒に検討してみてください。   姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

2026.03.20(Fri)

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外壁塗装・屋根塗装塗装の豆知識

【オーナー様必見】後回しすると起きる3つの損失!?

  Before                        After   福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの岩佐です🌟       今回はオーナー様などにフォーカスをあててお話できればと思います。   外壁塗装を後回しにすると起こる3つの損失というのはご存じですか?     マンションやアパート経営において外壁塗装は「見た目の問題」と思われがちです。   しかし収益や色々なものに直結する重要な投資だとも考えられます。   今回は、外壁塗装を後回しすると起きる3つの損失について解説していきたいと思います。   ①第一印象の低下=入居者率ダウン   入居希望者は内見前に必ず外観を見ます。   ・色褪せ・・・新築時や塗装直後に比べて色が薄くなったり、白っぽく見える状態のこと ・チョーキング・・・外壁を手で触った時に白い粉が手につく状態のこと ・ひび割れ・・・外壁の表面や素材に線のような割れ目がはいる現象のこと ・汚れ・・・コケやカビ、排気ガスなどの空気中の汚れ、雨だれ、砂や土汚れなどがあります   これらがあることで「管理が行き届いていない物件かもしれない・・」という印象を持たれてしまいます。   築年数は変えることができませんが ”古くみえるかどうか”は変えることができます。   外観の最大の空室対策とも言えるんではないでしょうか。     ②劣化放置=修繕費の増大   外壁塗装は”防水工事”でもあります。   塗膜が劣化すると雨水が外壁内部へ侵入してしまいます。下記記載へと進行します。   ・鉄部のサビ・・・鉄の部分が水分や空気に触れて腐食する現象 ・コンクリート爆裂・・・コンクリート内部にある鉄筋がサビて膨張し、             コンクリートが割れて剥がれる現象 ・内部漏水・・・建物の内部で水が入り込み天井や壁の中で漏れてきてしまう現象   塗装だけで済んだかもしれないものが下地補修費をしないといけなくなり 何百万円単位で増えてしまったケースも珍しくはありません。     ③漏水トラブル=信用低下   最も怖いものは”漏水”です。   ・入居者クレーム ・家財補償問題 ・管理会社とのトラブル ・退去増加   ここまで進んでしまうと「工事費以上の損失」になります。   特にバルコニー防水や屋上防水は12年~20年がひとつの目安だと思ってください!   修繕は”最大の防衛”になります。   一般的な目安としましては ・築10~15年:外壁塗装 ・築12~20年:防水改修 ・築20年以上:屋根改修検討 と言われています。   遅らせれば遅らせるほど費用は上がっていく一方です。 早めに対策をお考えになるのであれば、目安年数を基準に塗装や修繕を行うことや 定期的なメンテナンスをきちんと行うことをおすすめ致します。         弊社でもお客様とのお時間を大切に 疑問など一つ一つに向き合い一緒に考えていきます。 ご不明な点があれば、いつでもご相談ください。   メンテナンスの際には地域密着型のユーペイントにお任せください。 福岡市や糸島市で多くの施工を承っています。 是非ともお気軽にお電話ください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓  

2026.03.16(Mon)

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外壁塗装・屋根塗装塗装の基礎知識アパート・マンション向け

屋根塗装をしても意味がないケースとは?!

福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   屋根塗装は家を長持ちさせるために必要とよく言われます。 ですが、すべての屋根において塗装が最適とは限りません。 状態や屋根材によっては、塗装をしても十分な効果が得られない。 あるいは費用対効果が悪いケースも存在します。 そういった場合に「屋根塗装をしても意味がない」と言われる場合もあるかもしれません。 今回は屋根塗装をしても意味がないケースとその判断基準についてお話します。   屋根塗装が意味ないと言われるケース 〇屋根材が寿命を迎えている場合 もっとも代表的なのが、屋根材自体がすでに耐用年数を超えているケースです。 例えば、 一般的なスレート屋根は20年程度が屋根材の寿命の目安です。 ひび割れや反り、欠けが多発している状態では、塗装で見た目を整えても 根本的な解決にはなりません。 塗装はあくまで「表面保護」です。 屋根材の内部劣化や基材の傷みまでは補修できません。 このような場合は、 ・カバー工法 ・葺き替え工事 といった根本的な改修が必要になります。   〇雨漏りが発生している場合 「雨漏りしているから塗装で防水すれば良い」というのは誤解です。 屋根塗装には防水性を高める効果はあります。 ですが、雨漏りの原因である ・ルーフィング(防水シート)の劣化 ・下地(野地板)の腐食 ・板金部分の不具合 ・構造的な問題 などは塗膜とは別の部分に問題があることがほとんどだからです。 すでに室内へ水が侵入している場合、塗装だけでは改善しません。 むしろ雨漏りした原因を放置したまま塗装すると、問題発見が遅れ、 被害が拡大するリスクがあります。 雨漏りがある場合は、まず原因調査と根本修理を優先することが重要です。   〇問題のあるノンアスベストが使用されている屋根材の場合 2000年前後に製造された一部のノンアスベストスレートは、耐久性に問題がある製品が存在します。 【代表的なもの】 ・パミール ・コロニアルNEO などがあります。 これらの屋根材は、層状剥離(ミルフィーユ状にめくれる現象)が発生しやすく、 塗装をしても剥離は止まりません。 表面だけを塗り直しても、内部構造の問題は改善されないため、数年以内に再劣化する可能性が高いのです。 このタイプの屋根は、基本的にカバー工法や葺き替え工事が推奨されます。   〇瓦屋根(粘土瓦)の場合 日本瓦などの粘土瓦は、基本的に塗装を必要としません。 瓦は高温焼成によって作られており、防水性を素材そのものが持っています。 そのため、表面塗装による保護は不要です。 ただし、セメント瓦・モニエル瓦は塗装が必要なケースがあります。 素材の違いを見極めることが重要です。 「屋根だから塗るもの」という一律判断は危険です。   〇下地(ルーフィング)が劣化している場合 屋根は表面材よりも内部の防水シート(ルーフィング)の方が重要です。 ルーフィングの耐用年数は20~30年程度。 築30年以上経過している住宅では、たとえ屋根表面がきれいでも、内部防水層が劣化している可能性があります。 この状態で塗装しても、数年後に雨漏りが発生すれば、再度足場を組んで工事をやり直すことになります。 結果的に二重費用になるリスクがあるため、築年数が進んでいる住宅では、 屋根塗装か屋根材の葺き替えかを慎重に判断する必要があります。   〇近い将来建て替え予定がある場合 5年以内に建て替えや売却を予定している場合、高額な屋根塗装は費用対効果が低い可能性があります。 もちろん、売却前の見た目改善としての意味はありますが、耐久性向上という観点では 投資回収が難しくなるケースもあります。 ライフプランを踏まえた判断が重要です。   屋根塗装に過度な期待をしている場合は注意 屋根塗装は万能ではありません。 屋根塗装をして、 ・断熱効果が劇的に上がる ・雨漏りが完全になくなる ・耐久性が上がり30年持つ といった誇張表現を鵜呑みにするのは危険です。 遮熱塗料は表面温度を下げる効果はありますが、室内温度を大幅に下げる保証はありません。 屋根裏断熱や換気など、建物全体の設計が影響します。 過度な期待を持ったまま施工すると、「思ったより効果がない」という不満につながります。   今の屋根の状態を正確に判断する方法 屋根塗装を行う上で重要なのは、今の屋根の状態を正確に判断することです! 屋根塗装が必要かどうかを判断するには、見た目だけで決めないことが重要です。   ①まずは築年数を確認する 屋根は表面の劣化も大事ですが、それ以上に内部防水層(ルーフィング)の寿命がより重要です。 築年数が経過しているほど下地やルーフィングの寿命がきている可能性が高いです。   ②屋根材の種類を特定する 屋根材を知ることで塗装が有効かどうか判断することができます。 ノンアスベスト製品であるかどうかなど正確な製品特定が非常に重要です。   ③地上から確認できる劣化サイン 地上から色褪せ・コケや藻の発生・ひび割れ・反りや浮き・板金の浮きなど補修箇所の確認をすることが できます。   ④ドローン・高所カメラによる点検 ドローンや高所カメラを使うことで屋根に上がらず状態を一緒に確認できます。   ⑤屋根裏からのチェック 意外と見落とされがちな屋根裏ですが、野地板のシミや断熱材の漏れなどを確認することができ、 これらがあれば構造的な問題の可能性があります。   ⑥複数社診断で比較する 1社のみに診断をお願いすると、判断が偏る可能性があります。 劣化状況の根拠や写真資料、塗装以外の選択肢提示などがあるか確認をしましょう。   屋根塗装の判断基準ポイント 【屋根塗装が適切な状態】 築10~20年 表面劣化中心 屋根材が健全 雨漏りなし 【塗装が不向きな状態】 屋根材の層状剥離 屋根材の大量の割れ・反り 雨漏り発生 築30年以上で未改修   屋根塗装が最適か判断するためにまずは、屋根メンテナンスの目的を明確にすることが重要です。 屋根メンテナンスの目的である【美観維持・防水性能維持・構造保全】 このどれを目的としているのかライフプランによって最適な工事は変わります。   まとめ 「屋根塗装は意味がない」と言われる背景には、すべての屋根に塗装が有効とは限らないという 事実があります。 屋根の寿命や劣化状況によって、塗装では根本的な解決にならないケースもあるからです。 適切なタイミングで行う屋根塗装は、屋根の防水性を維持し、劣化を抑える有効な予防保全工事です。 「意味がない工事」にしないためにも今の姉の状態を正確に診断してもらい、 塗装・カバー工法・葺き替えの中から最適な屋根工事を選択するようにしましょう。   姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓            

2026.03.13(Fri)

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外壁塗装・屋根塗装劣化症状外壁・屋根材

役に立つ!お家の名称

  福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの岩佐です🌟       塗装に取り掛かるうえで、業者さんに依頼する際、 どのように説明したらよいか分からなかったり 【ここが…こうで…】【もっとここを…こんな感じで…】など うまく説明が出来ず、思うように伝わらなかったりお困りになったりしませんか??   それもそのはず!! 一般の方やそういった業界で働いたり、携わっていなければ分からくて当然だからです。 業者さんもそれを分かったうえでご説明をしたり、お客様の要望・意見をお伺いしています。   しかしせっかく大きなお金を出すなら、きちんと説明できて、 イメージ通り大満足で完成させたいですよね!   そこで今回は”覚えておいて損はない!役に立つお家の名称”をご紹介していきます。   よく使われる名称やカラー、用語など細かく見ていきましょう! これらはカラーシュミレーションでも活用いただけます。   外部(外まわり) 〇屋根廻り       ・棟(むね)・・・屋根の一番高い部分、左右の屋根面が合わさる部分          (台風で浮きやすい場所) ・軒(のき)・・・屋根が外壁より出てきている部分(雨を外壁に当てにくくする役割) ・ケラバ・・・切妻屋根の端部分 ・雨樋(あまどい)・・・雨水を流す設備 ・破風板(はふいた)・・・屋根側面の板、切妻屋根の三角部分の板(塗装が傷みやすい場所)   〇外壁廻り       ・外壁 ・サイディング(外壁材の一種)・・・目地のコーキング劣化がポイント ・目地(めじ)・・・外壁のつなぎ目 ・コーキング(シーリング)・・・目地のゴム部分(ひび割れ・肉やせは雨漏りの原因) ・開口部・・・窓やドアのまわり ・サッシ・・・窓枠   〇ベランダ・基礎まわり       ・ベランダ/バルコニー ・防水層・・・床の一番大事な部分(水を通さない層)※ウレタン防水やFRP防水など ・ドレイン・・・排水口のことで雨水の出口 ・笠木(かさぎ)・・・手すりの壁の一番上の板金部分 ・立ち上がり・・・床と壁の取り合い部分 ・基礎・・・建物の土台部分(家を支えるコンクリート部分 ・換気口・・・湿気を逃がす穴 ・ポーチや階段   内部(室内)   ①基礎構造   ・柱・・・縦方向の構造材で家を支える中心 ・梁(はり)・・・横方向の構造材で2階や屋根の荷重を支える ・天井 ・床 ・壁   ②設備関係   ・分電盤・・・家や建物に入ってきた電気を各部屋や各回路に分けて送るための装置 ・給水管や排水管・・・家の中の「水の通り道」のこと ・換気扇 ・24時間換気システム     まとめ 今回ご紹介したものは細かいものもありますが塗装・リフォームをするうえで 大切な箇所でもあります。 あやふやなままではなく、依頼する業者さんとのコミュニケーションも大切にしながら ぜひ満足のいく施工が出来るお手伝いになれればと思っております。         弊社でもお客様とのお時間を大切に 疑問など一つ一つに向き合い一緒に考えていきます。 ご不明な点があれば、いつでもご相談ください。   メンテナンスの際には地域密着型のユーペイントにお任せください。 福岡市や糸島市で多くの施工を承っています。 是非ともお気軽にお電話ください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓  

2026.03.09(Mon)

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塗装の基礎知識ユーペイントの日常

外壁コーキングのひび割れ・水膨れの原因と危険性

福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   外壁の目地やサッシまわりに施工されているコーキング(シーリング) これは建物の防水性と耐久性を支える非常に重要な部位です。 どの住宅でも使用されていることの多いこのコーキングの劣化症状の原因と危険性、 最適な補修方法についてお話します。 コーキング?と思った方はぜひこの記事を読んでみてください。   コーキングとは??役割と重要性   コーキングとは、外壁材のつなぎ目(目地)やその他にも窓のサッシ周りなど 隙間を埋める弾力性のある充填剤のことです。 紫外線や雨風の影響を受けることでひび割れや水膨れなどの不具合が発生します。 【主な役割】 ・雨水の浸入を防ぐ(防水性) ・建物の動きに追従する(伸縮性) ・外壁材の衝撃緩和 建物は温度変化や地震、風圧によって常にわずかに動いています。 その動きに合わせて伸び縮みすることで外壁の割れや隙間の発生を防いでいるのが充填剤のコーキングです。   〇コーキングのひび割れ・水膨れの主な原因 不具合が発生すると外壁材の劣化や雨漏りにつながる恐れがあるため、 原因を知っておくことは重要です。   💡紫外線による経年劣化 最も多い原因は紫外線です。 コーキング材はゴム材ですが、紫外線を長期間浴び続けることで硬化・収縮し弾力を失います。 その結果、表面に細かなひび(ヘアクラック)が発生します。   💡建物の動きによる負荷 地震や強風、温度変化による膨張・収縮の繰り返しで、コーキングに負担がかかります。 特に築10年前後になると、弾力低下によりひび割れが起こりやすくなります。   💡水分の浸入による水膨れ 外壁塗装時にコーキング上にも塗膜が形成されます。その際に水分が残っていたり、 内部が劣化していた場合塗膜がフタの役割を果たしてしまい水膨れのような症状が発生します。 この水膨れはコーキングのひび割れや隙間が発生して水分が入り込んだ場合にも、 水分の逃げ場を失い同じ症状が起きます。 これは防水機能が低下しているサインです。   💡施工不良 施工不良で多いのが接着不足です。 施工時にプライマー不足、厚み不足、乾燥不十分などがあると、コーキングと外壁の間に隙間ができ、 水が入り込みやすくなります。   〇水膨れとはどんな状態?? 「ポコっと膨らんでいる・表面がプヨプヨしている・押すと中に水が入っているような感触」 こういった状態が水膨れです。 コーキングのひび割れや隙間から水が入り込み、中に水が溜まり、太陽で温められることが水分が膨張 して逃げ場がなくなり表面が膨らみます。 これがポコッとした膨れの正体です。 「水が入りやすい」 「熱がこもりやすい」 「動きが大きい」 これらの箇所は水膨れが起こりやすい場所です。 雨水があたりやすく日陰など乾きにくく、温度変化の起きやすい北面の壁や サッシまわり、バルコニー下部、サイディングの外壁は特にチェックしてください。 水膨れは内部に水が侵入している、接着が切れている、防水機能が落ちているというサインです。 日当たりの悪い場所にある外壁は乾燥しにくく、湿気も溜まりやすいため、水膨れの発生に注意が必要です。   最適な補修方法は「打ち替え」が基本 コーキング補修には大きく分けて2つの方法があります。 ①打ち替え工法 既存のコーキングを完全に撤去し、新しい材料を充填する方法です。 【メリット】 ・密着性が高い ・耐久性が長い ・根本的な解決になる 【デメリット】 費用がやや高い 外壁目地部分は基本的に打ち替えが最適です。   ②増し打ち工法 既存コーキングの上から重ねて充填する方法です。 【メリット】 ・費用が安い ・工期が短い 【デメリット】 ・内部劣化が残る ・耐久性が短い サッシ周りなど撤去が難しい箇所では増し打ちが採用されることもありますが、 目地部分にはあまり推奨されません。   補修のタイミングはいつ?? 補修のタイミングはいつなのか解説します。以下の症状が出ていれば補修を検討するサインです。 ・表面のひび割れ ・触ると硬くなっている ・剥離して隙間ができている ・水膨れがある ・築10年以上経過している 特に外壁塗装と同時にコーキングの打ち替えを行うことで足場費用が抑えられます。   ひび割れ・水膨れを放置する危険性! ●雨水の浸入 最も大きなリスクは雨漏りです。 ひび割れ部分から水が侵入すると、外壁内部の防水シートや断熱材にまで影響を及ぼします。 水膨れは膨れが破れて隙間ができ、さらにに水が侵入します。 ●構造体の腐食 木造住宅の場合、内部の柱や土台が腐食する可能性があります。 見えない部分で劣化が進行し、耐久性が低下する恐れもあります。 外壁内部の防水シートまで傷みさらにその奥の構造体にも影響してきます。 ●カビ・シロアリ被害 湿気がこもることでカビが発生し、さらにシロアリ被害につながるケースもあります。 修繕費用は数十万円~数百万円規模になることも珍しくありません。 ●外壁材の反り・浮き サイディング外壁では、水分吸収により反りや浮きが発生することがあります。 一度沿ってしまうと張り替えが必要になる場合もあります。   コーキングのひび割れや水膨れはどのタイミングで補修するのが多い?? 実際の現場で多い補修タイミングは大きく分けて4つあります。 ①外壁塗装と同時に補修するケース 補修のタイミングとして最も多いのは、外壁塗装のタイミングです。 築10年前後になると外壁塗装を検討する方が増えますが、その現地調査の際にコーキングの 水膨れや劣化が見つかり、同時に打ち替えを行う流れが一般的です。 理由は明確で、 ・足場を組むのが一度で済ませれる ・塗装前に打ち替えが必要だから ・コスト効率が良い というメリットがあるためです。 実際にコーキングは塗装よりも先に劣化することが多く、塗装工事=コーキング工事というセットで 考えられることがほとんどです。 ②水膨れが目立ってきたとき 次に多いのが、「見た目で気づいたタイミング」です。 ・目地がポコッと膨らんでいる ・触ると柔らかい ・一部が破れている このような症状に気づき、不安になって問い合わせをするケースがあります。 特に夏場は膨れが目立ちやすく、梅雨明け~真夏に相談が増える傾向があります。 ③雨漏りや室内の異変が出たとき ひび割れや水膨れを放置し、雨漏りやクロスのシミなどが発生してから補修するケースもあります。 この段階になると、 ・コーキング打ち替え ・外壁内部の補修 ・場合によっては部分張り替え といった追加工事が必要になることもあり、費用が大きくなる傾向があります。 本来は水膨れの段階で対処するのが理想です。 ④売却・住宅点検のタイミング 意外と多いのが、 ・住宅の売却前 ・住宅ローンの借り換え前 ・10年点検・定期点検 といったタイミングです。 第三者の点検で指摘され、補修を行うケースです。 特に住宅の劣化状況や不具合を専門家が診断する「住宅の健康診断」 では、目地の膨れや剥離は劣化項目としてチェックされやすい部分です。   まとめ 外壁コーキングのひび割れや水膨れは、単なる見た目の問題や経年劣化の一症状ではなく、 建物の防水機能が低下している重要なサインです。 コーキングは外壁の目地という脇役のように見えますが、実際には住まいを守る最前線です。 外壁塗装を検討している場合は、コーキングの状態確認も必ずセットで行いましょう。 「まだ大丈夫」と判断せず、定期的な点検と適切な補修を行い大切な住まいの寿命を延ばしていきましょう。   外壁の点検をご希望の方はお気軽にユーペイントまでお問合せください。   姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓      

2026.03.06(Fri)

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外壁塗装・屋根塗装劣化症状

屋根施工について・・・

  福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの岩佐です🌟       今回は【屋根】にフォーカスを当てて、詳しく解説していければと思います。 どの屋根のタイプでその屋根の種類にはどのような施工方法があるのか・・・ そのタイミングや塗装で大丈夫なのか? 塗装よりカバー工法の方が良いのか?または葺き替え?など 【屋根】という一括りの中でも様々な工法があります。   【屋根】の種類ごとに詳しく見ていきましょう!!     ①ストレート屋根       塗装でOKな屋根の状態 ↓ ・表面の色褪せ ・軽いコケ ・ひび割れが少ない ・屋根自体の反りが無い または小さい ・築10年~15年前後 ・雨漏りなし   防水機能が残っていればこの段階はまだ塗装で延命可能(約10年前後)です。     塗装では厳しい状態 ↓ ・ひび割れが多数ある ・眉間剥離(ペリペリめくれる) ・大きな反り ・築15年以上のノーメンテ ・雨漏りしている(痕跡がある) ・腐食箇所がある ・防水紙の限界が見られる ・2000年前後の”ノンアスベスト初期ストレート”   この場合は塗装が難しいためカバー工法または葺き替え工事をお勧めします。   ▶カバー工法・・・既存屋根の上に新しい屋根を被せる方法 ▶葺き替え工法・・・全部撤去し、新しくする方法       ②瓦屋根     〇和瓦   この瓦に関しては基本的には塗装不要です。 (瓦自体は50年以上もつこともあります)   問題として挙げられるのは下記のとおりです。 ・漆喰 ・棟のズレ ・下地防水紙劣化(20年~30年)   この場合は部分補修~葺き替え判断に入ります。   〇セメント瓦   これは塗装必要です。 見分け方としては【ツヤが無く色が褪せている場合は要確認】としています。   ③金属屋根(ガルバ)     ・サビが軽度→塗装でOK ・穴あき・割れ→張り替え 注意しなければいけないのは、放置しすぎないことです。 放置すると強敵な【雨漏り】へと一直線です。   判断基準のご紹介   ①築年数 ・10~15年 → 塗装検討 ・20~25年 → カバー工法を視野にいれる ・30年越え → 葺き替え工事を視野にいれる   ②雨漏りの有無 → 雨漏りがあれば基本的に塗装のみは不可になります。   塗装や補修金額のイメージ(30坪目安計算)※足場込み※ ・塗装 : 40~70万円前後 ・カバー工法 : 100~150万円前後 ・葺き替え工事 : 150~220万円前後  となります。       上記では塗装なのか葺き替えまで必要なのかなどお伝えしました。 その際の注意点も含めて一緒にお伝えしていきます。 【屋根】施工ではどうしても”見えなくなる部分”が命とも言われております。 特に戸建てには一度仕上がるとなかなか確認ができない為かなり重要になってきます。   ※注意点※   ①ルーフィング(防水紙) ・重ね代は十分にあるか(通常100㎜以上) ・下から上へ張っているか(水の流れに逆らわない) ・谷部分は二重張りになっているか ・破れやタッカー穴だらけになっていないか   →雨漏りの約8割は仕上げ材ではなく防水紙の施工不良が原因とも言われています。   ②板金(特に棟・谷)の処理     ・棟板金の下地は木材なのか樹脂なのか(腐食対策) ・ビス止めになっているか(釘は浮きやすい) ・谷板金の立ち上がりの高さは十分か   →台風被害で飛ぶのはほとんどが棟板金になります。   ③通気の確保(見落とされがち) ・軒先から棟への通気が流れる設計になっているのか ・通気層が潰れていないか ・通気棟がそもそもあるのか   →通気不足=結露=下地腐食=寿命短縮の流れに繋がります。   ④勾配と雨仕舞(あまじまい) ・屋根材が勾配に合っているのか ・低勾配なのに通常仕様で施工されていないか ・壁との取り合い(水切り部)の処理   →勾配不足は慢性的な雨漏りの原因となります。     ⑤施工中の天候管理 ・ルーフィング後すぐに屋根材を葺いているか ・雨養生しているのか ・防水紙の上に長期放置していないか   →雨に濡れること自体は基本的に問題はありません。  一番の問題は濡れた後の対処によります。     ⑥新築とカバー工法で違う点 ■新築 ・野地板の含水率チェック ・釘のめり込み過ぎ注意   ■カバー工法 ・既存屋根の腐食確認 ・換気層が塞がれていないか ・重量オーバーにならないか       まとめ 判断基準としては 表面劣化のみ → 塗装 割れ多数 → カバー工法 剥離系 → カバー工法or葺き替え 下地腐食 → 葺き替え     塗装で大丈夫なのかの判断基準とは言っても、なかなか分かりずらいですよね・・・ 後から大きな出費が来ないように、定期的な定められている年数でなど メンテナンスを行うことが一番の近道になります。     弊社ではお客様とのお時間を大切に 疑問など一つ一つに向き合い一緒に考えていきます。 ご不明な点があれば、いつでもご相談ください。   メンテナンスの際には地域密着型のユーペイントにお任せください。 福岡市や糸島市で多くの施工を承っています。 是非ともお気軽にお電話ください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓  

2026.03.02(Mon)

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外壁塗装・屋根塗装塗装の基礎知識

塗装の依頼から施工完了まで流れを徹底解剖

  福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   外壁塗装や屋根塗装を検討し始めたとき、「何から始めればいいの?」 「どんな流れで進むの?」と不安に感じる方は少なくありません。 塗装工事は決して安い買い物ではなく、工事期間も数週間に及ぶため、事前に 全体の流れを理解しておくことがとても重要です。 この記事では、塗装の依頼から施工完了までの一般的な流れを分かりやすく解説します。   塗装の流れ/依頼から施工完了 1.情報収集・業者選び まず最初のステップは業者選びです。 インターネット検索やチラシ、紹介などで候補を探します。 以下の点をチェックしてみてください。 ・地元での施工実績はあるか? ・施工事例が具体的に公開されているか ・保証内容が明確か ・口コミや評判が安定しているか 複数社に相談することで、価格相場や提案内容の違いが見えてきます。 いきなり1社に決めず、比較検討することが失敗しないコツです。   2.現地調査(建物診断) 業者に問い合わせをすると、日程を調整して現地調査が行われます。 現地調査では、以下のような点を確認します。 ・外壁や屋根の劣化状況 ・ひび割れ(クラック)の有無 ・チョーキング現象の有無 ・シーリングの状態 ・屋根材の割れや反り 屋根は高所のため、ドローン撮影や写真撮影を行う業者も増えています。 ここでの診断内容が見積りの正確さを左右します。 調査時間は30分から1時間程度が一般的です。   3.見積り提出・提案説明 現地調査後、数日~1週間程度で見積書が提出されます。 見積書では以下を確認しましょう。 ・塗料の種類・メーカー名 ・塗装回数(基本は3回塗り) ・下地処理の内容 ・足場代の有無 ・保証内容 詳細が記載されている見積書は信頼度が高い傾向があります。 価格だけでなく、提案内容や説明の分かりやすさも重要な判断基準です。   4.契約 内容に納得できたら契約を結びます。 契約前に必ず確認したい項目があります。 ・工事期間 ・支払い条件(着手金・中間金・完工金) ・保証年数 ・キャンセル規定 口約束ではなく、必ず書面で取り交わすことが大切です。   5.色決め・最終打ち合わせ 契約後、具体的な色決めを行います。 色選びでは、 ・周囲の景観とのバランス ・屋根との相性 ・汚れの目立ちにくさ などを考慮します。 カラーシミュレーションを用意している業者もあり、完成イメージを事前に確認できます。 ここは後悔しやすいポイントなので、焦らず慎重に決めましょう。   6.近隣挨拶 工事開始前に、業者が近隣へ挨拶回りを行います。 塗装工事では、 ・足場設置時の騒音 ・高圧洗浄の水しぶき ・塗料の臭い などが発生する可能性があります。 事前に伝えておくことで、トラブルを防ぐことができます。   7.足場設置 いよいよ工事開始です。 まずは足場を組み、飛散防止ネットを設置します。 作業員の安全確保と、塗料の飛散防止のために必要な工程です。 設置は通常1日で完了します。   8.高圧洗浄 塗装前に建物全体を高圧洗浄します。 ・汚れ ・コケ ・カビ ・古い塗膜 を除去し、塗料の密着性を高めます。 洗浄後は1日以上乾燥させるのが一般的です。   9.下地処理 塗装の品質を左右する最重要工程が「下地処理」です。 具体的には、 ・ひび割れ補修 ・コーキング打ち替え ・鉄筋のケレン作業(サビ落とし) などを行います。 この工程を丁寧に行うかどうかで、塗膜の耐久性が大きく変わります。   10.養生 窓や玄関、車など塗装しない部分をビニールで保護します。 養生が丁寧な現場は、仕上がりもきれいになる傾向があります。   11.塗装作業(下塗り・中塗り・上塗り) 塗装は基本的に3回塗りです。 1.下塗り(密着性を高める) 2.中塗り(膜厚確保) 3.上塗り(仕上げ) 塗料ごとに決められた乾燥時間を守ることが重要です。 天候によって工期が延びることもあります。   12.完了検査・足場解体 塗装が終わると、最終確認を行います。 ・塗り残しはないか ・ムラはないか ・付帯部もきれいか 施主立会いで確認するケースが多いです。 問題がなければ足場を解体します。   13.引き渡し・保証書発行 最終清掃後、引き渡しとなります。 このとき、 ・保証書 ・施工写真 ・工事報告書 を受け取ります。 保証内容は大切に保管しましょう。   ちょっと気になる疑問 天候による延期について 塗装工事は天気に左右される工事です。 屋外作業が中心のため、天候の影響を大きく受けます。 特に雨や強風、気温・湿度の条件は塗料の性能や仕上がりに直結する重要な要素です。 「少しくらいの雨ならできるのでは?」と思われる方もいますが、実際には無理に施工を進める ことで塗料が流れてしまう、十分に乾燥しない、水分が塗膜内部に閉じ込められるといった 不具合が起こる可能性があります。 一般的な30坪住宅の外壁塗装では、通常10~14日程度が目安です。 ただし、雨が2~3日続いたり湿度が高い日が続くといった場合は、3~5日ほど延びることもあります。   支払いタイミングと注意点 外壁塗装や屋根塗装は数十万円~百万円以上かかる工事です。 そのため「いつ・どのタイミングで支払うのか」は事前にしっかり確認しておく必要があります。 <一般的な支払い方法> 着手金+完工後支払い 契約時に30~50%程度支払い、工事完了後に残額を支払う方法です。 この形式が最も多く、業界でも標準的な形です。 着手金は材料の仕入れや足場手配などにあてられます。 2~3回の分割払い ・契約時 ・中間時 ・完工後 このタイミングに支払いを行います。金額が高額になる規模の大きい工事などの場合に多いです。 完工後一括払い 小工事など金額が高くない場合などには全額を工事完了後に支払うケースがあります。   支払い方法の種類も業者によって異なります。 現金振り込み、クレジットカード支払い、リフォームローンなど。 どの支払い方法に対応しているか業者に確認しましょう。   アフターフォローはいつ行われる? 塗装工事は完了したら終わりではありません。 本当に大切なのは、施工後に不具合が起きていないかを確認し、長く安心して住み続けられる ようにする「アフターフォロー」です。 アフターフォローはいつ、どのようなタイミングで行われるのでしょうか? ・引き渡し直後 工事が完了すると行われるのが引き渡し時の最終確認です。 このタイミングで塗り残しや塗料のはみ出し、付帯部を含めた仕上がりを確認します。 ・施工後3か月~6か月点検 業者によりますが、施工後3~6か月を目安に点検を行うことがあります。 この時期は、塗膜がしっかり定着しているか、初期不良が出ていないかコーキングに異常がないか といった「初期トラブル」を確認する大切なタイミングです。 ・1年点検・定期点検 多くの業者が、施工後1年点検をアフターフォローの節目としています。 この点検では、塗膜の剥がれや膨れ、ひび割れの再発、雨染みや変色などを確認します。 保証付きの工事では、この点検をもとに無償補修の対象かどうかが判断されることもあります。   ちなみに外壁塗装や屋根塗装では、5年~10年程度の保証が付くことが一般的です。 保証期間中に施工不良による剥がれや著しい膨れ、早期劣化が発生した場合には補修対応を受けられる ケースがあります。ただし、保証対象外になるケースもあるため保証内容は必ず確認しておきましょう。   まとめ 外壁塗装・屋根塗装は単に色を塗り替える工事ではありません。 業者選びから始まり、現地調査・見積り確認、契約、塗装工事、完了検査そしてアフターフォローと 複数の工程を経てようやく一つの工事が完了します。 しっかり流れを事前に理解しておくことで不安やトラブルの多くを回避できます。 信頼できる業者とともに計画的に塗装工事を進めていきましょう。       姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓      

2026.02.27(Fri)

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外壁塗装・屋根塗装塗装の基礎知識塗装の豆知識

外塀のメンテナンス忘れてませんか?

福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   家の外観だけでなく、住まい全体の印象を決める要素のひとつが”外塀”です。 外塀は敷地と道路を区切る役割だけでなく、防犯性やプライバシーの確保として ある家も多いです。 外壁や屋根と比べるとメンテナンスの優先度が低くなりがちで「気づいたら劣化していた」と いうケースも少なくありません。 外塀の劣化原因や放置するリスク、塗装や補修のタイミングについて紹介します。   外塀の役割と重要性 外塀は住宅の敷地を囲うための付属物という印象を持たれがちですが、実際には住まいにとって大きな 役割を担っています。 ①敷地の境界を明確にする役割 ②防犯性とプライバシーの確保 ③住宅全体の印象を左右する外観要素 外塀があることで敷地範囲が分かりやすく、外部から侵入を防ぎ、通行人の視線を遮ることで トラブル防止や安心して生活できる住環境をつくります。   外塀はなぜ劣化する?主な原因とメンテナンスを怠ると起こること 外塀は常に屋外にさらされており、紫外線や雨風の影響を直接受けます。 特に南向きや道路沿いの外塀は劣化が早く、色あせやチョーキングが起こりやすくなります。 その原因は、 ・雨水の浸入と汚れの付着 ・車の排気ガス・土埃の影響   見えにくい箇所ならメンテナンスしなくてもいいのでは?と思う方もいるかもしれません。 ですが、もしひび割れが発生していた場合、雨水の浸入により内部の劣化が進行します。 特にブロック塀の場合、内部の鉄筋がサビることで強度が低下し、最悪の場合は 倒壊の危険性もあります。 また、見えない部分だからと放置していると、初期段階であれば塗装や部分補修で済むケースでも、 劣化が進行すると大規模な補修や撤去・再施工が必要になることがあります。   外塀にはどんなメンテナンス方法があるのか? 外塀のメンテナンス方法にはいくつか種類があります。 ①高圧洗浄による清掃 最も簡単なもので軽度の汚れや苔であれば、高圧洗浄による清掃だけでも見た目がきれいになり 大きく改善します。ただし外塀の素材に応じて水圧を調整することが重要です。 外壁塗装の際には、最初に高圧洗浄を行うため一緒に高圧洗浄ができるかどうか確認するのも おすすめです。 ②ひび割れ補修 細かいひび割れの場合、シーリング材や補修材を使用し、雨水の浸入を防ぎます。 幅が広い場合や深いひび割れがある場合は、専門業者による補修が必要です。 ③外塀塗装 外塀の美観と耐久性を回復させる方法と有効なのが塗装です。 防水性や防汚性に優れた塗料を使用することで、劣化の進行を抑えられます。 低汚染性塗料を選ぶことで汚れが付きにくくなるメリットもあります。   こんな場合は要注意!外塀メンテナンスの適切なタイミング 外塀のメンテナンス時期は素材や環境によって異なりますが、以下のサインが見られたら点検・補修を 検討しましょう。 ・表面を触ると白い粉が付く(チョーキング現象) ・ひび割れが目立つ ・苔やカビが広範囲に発生している ・色褪せや塗膜の剥がれがある 外塀の塗装は10年程度を目安に検討するとよいとされているため、屋根塗装・外壁塗装と一緒に点検 をしましょう。   外塀の種類とメンテナンス方法 外塀にはブロック塀以外にもさまざまな種類があり、使用される素材や構造によって 見た目・耐久性・メンテナンス方法が大きく異なります。 まずは自宅の外塀がどのタイプに該当するのかを把握することが適切なメンテナンスへの第一歩です。 ブロック塀 コンクリートブロックを積み上げて施工する最も一般的な方法で、最も普及している外塀素材です。 コストを抑えやすく、施工性も優れています。 ですが、吸水性が高く劣化しやすいという特徴があります。 軽度な劣化であれば、高圧洗浄後にクラック補修を行い塗装することで耐久性を回復できます。   化粧塀(モルタル塗り・デザイン塀) ブロック塀や下地の上にモルタルを塗り、意匠性を高めた外塀です。 モルタルは乾燥収縮による細かいひび割れが入りやすい素材です。 メンテナンスでは、まず下地の状態を確認。その後、補修を行い低汚染性塗料を塗装することで美観と 防水性を維持することができます。   金属フェンス・アルミ塀 アルミやスチール製のフェンスは、軽量でメンテナンス性に優れていますが、素材によっては サビが発生します。 軽度のサビの場合はケレン作業でサビを除去したあとに、防錆塗料を塗布します。 スチールに比べるとアルミ製はサビにくいですが、塗膜の剥がれ、サビの発生はないか、 固定部の緩みはないか点検が必要です。   木製塀・ウッドフェンス 木製塀は自然な風合いが魅力ですが、雨水や紫外線の影響を受けやすい素材です。 防腐・防カビ処理を施した塗料で定期的な塗装を行うことが長持ちのポイントです。 下地の上にタイルを張った外塀で、高級感のある仕上がりが特徴です。   コンクリート打ち放し塀 コンクリート打ち放し塀は、シンプルでモダンな印象が特徴ですが、 汚れやひび割れが目立ちやすい素材です。 雨だれや黒ずみが発生しやすく、放置すると美観を損ねます。 メンテナンスでは、高圧洗浄で汚れを落とした後、クラック補修を行い、保護塗装を施します。 打ち放し風の質感を維持したい場合は、専用のクリア塗装や保護材を使用することで、 風合いを損なわずに耐久性を高めることができます。   住宅で最も多い外塀素材は「ブロック塀」です。 施工費用が比較的安く、強度・耐久性のバランスが良い点が多く採用されている理由です。 特に「ブロック塀+モルタル仕上げ(化粧塀)」の組み合わせをよく目にします。 その他にもアルミフェンスや低いブロックにフェンスの組み合わせも多いです。 昔は高いブロック塀で住宅を囲むスタイルが中心でしたが、高いブロック塀の倒壊による人的被害 や建築基準法の厳格化などから高い塀はリスクが高く、低いブロック+フェンスの組み合わせが増えて いると言えます。   外塀メンテナンスで注意すべきポイント 外塀のメンテナンスを行う際には、いくつか注意すべきポイントがあります。 まず、DIYで対応できる範囲には限界があるという点です。 軽度な汚れの清掃や小さなひび割れの補修であれば可能な場合もありますが、 構造に関わる劣化や広範囲の補修は専門知識が必要です。 また、外塀は見た目だけでなく、安全性に直結する構造物でもあります。 特にブロック塀の場合、内部の鉄筋が劣化していると倒壊リスクが高まるため、 表面だけを補修しても根本的な解決にならないことがあります。 業者に依頼する際は、価格だけで判断せず、補修内容や施工方法を丁寧に説明してくれるかを 確認することが重要です。   外壁塗装と屋根工事と同時に行うことで、工事で多少抑えられるケースもあるため、 住まい全体のメンテナンス計画として検討するといいでしょう。   まとめ 外塀は、敷地の境界を明確にし、防犯性やプライバシーを確保するだけでなく、住宅全体の印象を左右 します。しかし、外壁や屋根に比べて後回しにされやすく、劣化に気づいたときには状態が進行して いるケースも少なくありません。特にブロック塀は採用率が高い一方で、ひび割れや内部鉄筋の劣化 による倒壊リスクもあるため、定期的な点検が欠かせません。劣化を放置せず、定期的な清掃や補修、 塗装を行うことで美観を保つだけでなく、将来的な修繕費用の抑制にもつながります。 外壁や屋根とあわせて外塀の状態にも目を向け、住まい全体を長持ちさせるメンテナンス計画を 立てていきましょう。   姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

2026.02.23(Mon)

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外壁塗装・屋根塗装塗装の豆知識品質管理

塗装時の高圧洗浄は必ず必要なのか

  福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの岩佐です🌟         「高圧洗浄は必要なのか」 塗装をするうえでこのような疑問をお持ちになったことはありませんか??     結論から言うと・・・ 塗装前の高圧洗浄は、ほぼ必須!!   この工程を怠ると失敗の原因になります。 高圧洗浄は「塗装を長持ちさせるための下準備で最も重要」だと言われています。       そもそもなんで必要なの?   外壁や屋根って見た目以上に「ホコリや排気ガス」「コケ・カビ・藻」「劣化した古い塗膜」が こびりついています。 これをそのままの状態で塗装するとどうなるのか・・・ →塗料が密着しない →数年で剥がれる・膨れる →「良い塗料使ったのに・・・」無駄になってしまった というようなことが起こりかねます。 詳しく解説していきます。     ①塗料が密着しない 汚れがついているのに塗装してしまうと塗料が壁ではなく「汚れ」にくっつき 数年で「剥がれ」の現象が起きます。 つまり、いくら高く良い塗料を使用しても無駄になりやすいということにまります。     ②チョーキングを落とすため 外壁を手で触って白い粉がつく現象がチョーキングです。 この粉は塗膜が劣化した証拠・「接着剤の邪魔」をする存在と言われております。 高圧洗浄でしっかり落とさないとどんな高耐久塗料でも本来の性能は出ません。     ③コケ・カビを落とさないと内側から再発する 特に北面・日陰・屋根は要注意と言います。 コケやカビは表面だけでなく、細かい凹凸や内部に根を張っていることが多いです。 その為高圧洗浄で物理的に削り落としたり、必要に応じて薬剤洗浄で菌を除去する必要があります。 これをしないと塗っても1-2年で緑色が再発し、劣化が進みます。     ④ヒビ割れ・劣化の発見にもつながる 洗浄することで隠れていたクラック(ヒビ)や素地の傷みがハッキリと見えます。 ただの洗浄をしているだけでなく、このように「劣化チェック工程」でもあります。       ⑤高圧洗浄を省く業者はかなりキケン! もし依頼した業者さんが 「洗浄時間が異常に短い」「軽く流すだけでOK」「見積り自体に洗浄費がはいっていない」 などがあった場合は要注意です。 工程を短縮していたり、手間削減・仕上がりより利益優先といったことに繋がります。     この重要な高圧洗浄でやっていること   ただ水洗いをしているだけと思っている方も多いのではないかと思います。 しかしただ洗っているわけではなく、 ・汚れを根こそぎ落とす ・古くて弱った塗膜を削り落とす ・下地を塗料が食いつく状態にする   つまり”「塗装の下準備の8割」”のような大事な工程のひとつなんです。   塗料の密着力を最大化させ、耐久年数を守る。 再劣化を防ぎ、不具合を事前に見つける。 塗装の寿命を左右する大切な土台と言っても過言ではありません。   例えるなら、「化粧前の洗顔」「手術前の消毒」「接着前の脱脂」です!       ごく稀にこの工程をやらなくてもいいケースがあります。 これはとても稀でレアですが ・新築から初めての塗装で「汚れ」「コケ」がほとんど無く、劣化がとても少ないケースです。 この条件が全部揃って、初めてやっと「軽めでOK」となるくらいです。 ですので完全に不要ってことはほとんどありません。     ここまで重要な工程である塗装前の高圧洗浄ですが 逆に高圧洗浄をする際やり方を間違えると逆効果になりかねます。 注意すべきポイントがありますのでご紹介致します。   高圧洗浄をするときの注意点(ここ大事)   ・高圧すぎる やりすぎNGな例 ↓ ・劣化したサイディング ・ひび割れ部分 ・モルタル壁 ・古い屋根材(特にストレート)   →強すぎると、「表面の剥がれ」「広がり」「水が内部に侵入」「防水層破壊」に繋がります。   その為 →素材に合った水圧調整が必須 →経験ある業者さんが必須 「洗えばいい」ではなく ””正しく洗う””がとても重要になります。   ・洗浄中気を付けないといけない箇所がある 全部に水を当てればよいわけではありません。下記の箇所や付近は避けた方が良いです。 ・窓やサッシ廻り ・換気口や給気口 ・電気メーターや配線 ・エアコン配管の貫通部 →ここに直接的に水が入ると「雨漏り」「結露」「電気トラブル」に繋がります。   その為に事前の養生(ビニール保護)がかなり重要になってきます。   ・「しっかり乾燥」させる 意外と軽視されがちだと言われています。 乾きがあまいまま塗装すると、塗膜が膨れたり・密着不良・耐久年数が激変します。 ”目安として” ・外壁:最低でも24時間 ・屋根:天候次第で1~2日   ・室内や近隣への配慮 高圧洗浄は機械を使います。音や水はね・汚れ飛散が想像以上になります。 ・窓は事前に完全クローズ ・洗濯物は室内干し ・隣・前後の車や外壁への養生 ・事前に近隣あいさつ これをせず、ご近所さんとのトラブルが起こることが多いです。 トラブルを避けるためにもきちんとできる限り行いましょう!   ・洗浄中「異常」出たら中止 洗浄中や後に塗膜が剥がれたり、想定外のクラックを発見したりした場合は すぐに洗浄の作業を中止する必要があります。 その場合は下地補修を必ず優先します。   ・内容があっているか 見積り内容と作業内容が合っているのか必ず確認しましょう。 ・高圧洗浄の記載があるか ・外壁や屋根、土間など範囲が明記されているかどうか ・洗浄一式だけの記載でまとめられていないか 雑な業者さんほど曖昧で説明が不足していることが多いです。     まとめ   高圧洗浄は塗装の持ちを左右する重要工程です。 見積もりや説明の中で省かれていたらその業者さんは要注意! すぐ別の業者さんに再依頼するなど対策しましょう。       弊社ではお客様とのお時間を大切に 疑問など一つ一つに向き合い一緒に考えていきます。 ご不明な点があれば、いつでもご相談ください。   メンテナンスの際には地域密着型のユーペイントにお任せください。 福岡市や糸島市で多くの施工を承っています。 是非ともお気軽にお電話ください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

2026.02.20(Fri)

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外壁塗装・屋根塗装塗装の豆知識

屋根塗装で人気のカラーと気を付けるポイント

  福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの原澤です🌟   住宅の屋根の色が何色かご存知ですか? 外壁に比べると屋根の色は視界に入りにくく、どんな色があるのかあまり知らない という方も多いのではないでしょうか? 屋根塗装を検討する際に「どんな色が人気なのか」「見た目だけで選んで大丈夫なのか」と 悩むことがあります。 実は屋根の色は、外観の印象や汚れの目立ちやすさの他にも遮熱性などに大きく関わる 重要な要素です。 そこで今回は、屋根塗装の人気カラーと色ごとの特徴について解説します。   屋根塗装で人気のカラー   ①ブラック 屋根塗装で最も人気が高いのがブラック系のカラーになります。 ブラックやチャコールなど近年の住宅トレンドであるシンプル・モダンな外観と相性が良く、 幅広い外壁色に合わせやすい点が支持されています。 【特徴】 高級感・重厚感がある 外壁色を選ばずコーディネイトしやすい 汚れが目立ちにくい 注意点としては、太陽光を吸収しやすく、夏場は屋根の表面温度が上がりやすいです。 そのため、遮熱塗料を併用することで温度上昇を軽減でき安心です。 ②ダークグレー・グレー系 ブラックほど重くならず、落ち着いた印象を与えるのがグレー系です。 上品でバランスの良い色として年々人気が高まっています。 【特徴】 モダン・ナチュラルどちらの外壁にも合う ブラックより色褪せが目立ちにくい 汚れが比較的目立ちにくい 「黒は少し強すぎる」という方に選ばれやすいカラーです。 ③ブラウン・ダークブラウン系 和風・洋風どちらの住宅にもなじみやすい定番カラーです。 特にベージュやアイボリー系の外壁と相性が良く、温かみのある印象を演出できます。 【特徴】 自然な色合いで景観になじむ 経年による変化が目立ちやすい 周囲の住宅と調和しやすい 派手さはありませんが、失敗しにくい色として根強い人気があります。 ④グリーン系 個性を出しつつ、落ち着いた印象を保てるのがグリーン系です。 自然素材を意識した住宅や、周囲に緑が多い環境で選ばれることがあります。 【特徴】 ナチュラルでやさしい印象 他の住宅と被りにくい 和風住宅との相性が良い 色味が明るすぎると浮いて見えるため、モスグリーンやダークグリーンなど濃いトーンが人気です。 ⑤ネイビー・ブルー系 最近増えているネイビー系の屋根色。 モダン住宅やスタイリッシュな外観を目指す方に選ばれています。 【特徴】 清潔感・知的な印象 ホワイト・グレー外壁と好相性 ブラックより軽やか ただし、色褪せが目立ちやすいため、耐候性の高い塗料選びが重要です。   屋根塗装の色選びで失敗しないポイント 外壁との色バランスを考える 屋根塗装の色選びの際には屋根単体で色を見るのではなく、外壁と合わせた組み合わせで検討 するのが重要です。 一般的に屋根塗装の色は、 ・外壁の色よりも屋根を濃い色にする ・屋根と外壁を同系色でトーンを変える ことで、全体のバランスが整いやすくなります。 汚れ・色あせの目立ちにくさを重視する 屋根は外壁よりも汚れや紫外線の影響を受けやすい場所です。 そのため外壁では人気色である真っ白や明る過ぎる色は汚れが目立ちます。 濃いグレーやブラウン系は、見た目の変化が比較的目立ちにくくおすすめです。 屋根の色は外壁より少ないの? 屋根を見たとき黒やブラウン、グレーなどその他の色の違いを感じたことは 少ないのではないでしょうか? 外壁塗装はデザイン性、個性、流行があるのに対して、屋根塗装は 耐久性 汚れにくさ 退色しにくさ 周囲との調和 といった機能性優先で選ばれるため、外壁塗装の色数よりも少なく濃くて落ち着いた色が よく使われます。 それは、汚れが目立ちにくく、色あせが分かりにくい、経年劣化しても違和感が出にくいという 理由からです。   屋根の紫外線の影響は段違いです。 直射日光、雨、風を一番受け、外壁以上に色の耐久性がシビアです。 黒・濃色系は熱を吸収しやすいため、色と一緒に遮熱・断熱性能も意識する必要があります。   屋根塗料の遮熱・断熱性能の重要性とは? 屋根塗装を考える際、色や価格に目が向きがちですが、近年とくに注目されいるのが 遮熱・断熱性能です。 屋根は住宅の中で最も直射日光を受ける部分であり、塗料の性能次第で室内環境や光熱費に大きな差が 出ます。この熱は屋根裏や野地板、小屋裏を通じて室内に伝わります。 家が暑い、エアコンが効きにくいといった原因にもなるため屋根塗装では、熱対策が非常に重要 とされています。   遮熱塗料はどのように屋根に関係しているのか? 遮熱塗料は屋根が受ける直射日光の量を軽減する役割があります。 太陽光に含まれる近赤外線を反射し、屋根表面の温度上昇を抑える塗料です。 遮熱塗料を使用することで室内温度の上昇を抑制、夏場の冷房負荷を軽減できます。 特に濃色の屋根、金属屋根、日当たりの良い住宅では効果を実感しやすい傾向があります。   遮熱と断熱は混同されがちですが、役割が異なります。 遮熱・・・熱を入れない 断熱・・・熱を伝えにくくする 屋根塗料の場合、多くは遮熱性能がメインで断熱効果は補助的な位置づけです。 一般的に明るい色ほど遮熱効果が高く、黒・濃色ほど熱を吸収しやすいという傾向があります。 近年では濃色でも遮熱性能を持つ屋根塗料が増えています。   人気色=正解とは限らない 人気カラーは失敗しにくいというメリットはありますが、 立地・外壁色・家の形によって最適な色は変わります。 ・周囲の家との調和 ・景観条例や地域性 ・将来の外壁塗装との兼ね合い も考慮することで、長く満足できる屋根塗装になります。 色選びでは、「見た目」+「汚れにくさ」+「機能性」を バランスよく考えることが重要です。 業者のカラーシミュレーションなども活用しながら、後悔のない屋根塗装を進めていきましょう。   業者に相談するときのチェックポイント! ①塗料名・グレードを確認する 同じ金額でも、使われる塗料の性能や耐久年数が大きく異なる場合があるため確認をし どの塗料にするか検討しましょう。 ②遮熱塗料の場合、性能や効果の説明を受ける 遮熱塗料を検討している場合は、遮熱の仕組み・屋根材との相性・期待できる効果を きちんと説明してもらうことが重要です。 メリットだけでなく、注意点などデメリットも聞いて判断をしましょう。 ③下地処理・補修内容は含まれているか 屋根塗装の仕上がりと耐久性は、下地処理でほぼ決まると言われています。 見積りに高圧洗浄やひび割れ補修、板金部のケレン・錆止めなどが記載されているか、 これらが含まれているのか確認をしましょう。 屋根材の状態を把握することが、適切な塗料選びにつながる 屋根は高所のため、なかなか劣化にも気づきにくい部分になります。 屋根塗装を検討の際には、塗料についてだけでなく、現在の屋根材やルーフィングの状態を正しく 把握しておくことで選ぶべき塗料が大きく変わります。 劣化が軽度な場合は比較的幅広い塗料から選択可能ですが、劣化が進んでいる場合には 下塗り材と塗料の相性が重要です。 屋根材が傷んでいる場合には塗装できないケースもあるため、屋根塗装の際には色だけでなく、 塗料の性能や屋根材の状態なども確認して行うようにするのがポイントです。   まとめ 屋根塗装の色選びは、見た目の印象だけで決めるものではありません。 屋根材の状態・色の特性・塗料の性質を総合的に考えて信頼できる業者と相談しながら進めることが重要です。 遮熱塗料は劇的な効果を期待すると思ったほどではないと感じる可能性もあります。 見た目や汚れにくさ、機能性についてもしっかりと把握し 後悔しない屋根塗装にするためにも、納得のいく色選びを行いましょう。   姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓

2026.02.16(Mon)

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外壁塗装・屋根塗装色選びのコツ

実は多い!?「ここ見落としがち」

  福岡市、糸島市の 外壁塗装は 外壁塗装専門店ユーペイントへ お任せください!!★☆ \ブログ更新中/ 福岡市・糸島市にお住いの皆さんこんにちは! 福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント ショールームスタッフの岩佐です🌟       そろそろと塗り替えないと・・・と思う方 何かしらの症状が目に見えてでてきて塗り替えタイミングを考える方 大きな出費になる分とても慎重に考える方いらっしゃるかと思います。   塗装でもベストタイミングと言われるタイミングがあります。   しかしそのタイミングだけをみて塗装をお考えになることは 少しばかりおすすめはできません。   なぜなら、きちんと全体を見ず「準備」が怠ってしまう可能性があるからです。   今回はそのような事が無いように、 「見落としがちな箇所」「危険サイン」「そのままではどうなるのか」に着目して 詳しくお伝えできたらと思います。       実は多い見落とし箇所 ・ベランダの排水口(詰まり)   ・屋根の板金(棟・谷)   ・外壁のひびによりシーリングの切れ   ・笠木、手すりの根本     ①ベランダ・屋上の【排水口(ドレン)】       なぜ見落とす? ・床ばかり見て、排水口(ドレン)は覗くことがない ・ゴミがあったとしても「流れているからOK」と思いがち   危険サイン ・枯れ葉・砂・泥が溜まっている ・雨のあと、床に水たまりが残る ・排水口まわりが黒ずんでいる   放置するとどうなるのか? 防水層の上に常に水が溜まる ・防水が一気に劣化 ・室内天井から雨漏り(気づいた時にはすでに重症) →最悪なポイントとなるのは、排水口(ドレン)の詰まりは「一晩の豪雨」で一気に壊すことです。     ②外壁の【シーリング(コーキング)】       なぜ見落とす? ・ヒビは目立つが、ゴムの劣化は軽視されがち ・塗装すると隠れてしまう   危険サイン ・触ると固い、ひび割れ ・隙間が空いている ・指で押しても弾力がゼロ   放置するとどうなるのか? ・雨水が壁の中へ直接侵入 ・断熱材が濡れる ・柱、土台が腐る(外からは見えないので厄介) →外壁自体は無傷なのに、見えない中がボロボロになってしまうことが一番怖いところです。     ③屋根の【棟板金・谷板金】       なぜ見落とすのか? ・下から見えない ・塗装の話に埋もれがち   危険サイン ・釘が浮いている ・風が強い日にカタカタ音 ・板金が波打っている   放置するとどうなるのか? ・強風で板金が飛び、そこから一気に雨漏り ・下地の野地板が腐食 →台風地域は特に危険です。被害拡大する可能性が十分に高くなってしまいます。     ④サッシ・玄関廻り【取り合い部】       なぜ見落とすのか? ・窓は「完成品」だと思っている ・雨漏り=屋根と思い込みがち   危険サイン ・サッシ角の黒ずみ ・室内側のクロス浮き ・窓下が冷たい、またはカビ臭あり   放置するとどうなるのか? ・壁の内部で静かに腐食 ・気づいたら窓ごと交換レベルに達する     ⑤手すり・笠木の【根本】       なぜ見落とすのか? ・上に被さっていて中が見えない ・揺らさないと異変に気付かない   危険サイン ・手すりが少しグラつく ・根本シーリング切れ ・雨の後に内側が湿っぽい   放置するとどうなるのか? ・水が内部に伝って階下へ ・ベランダ下の部屋が雨漏り     まとめ 劣化は「目立つ場所」よりも「境目」で起こります。 水が溜まったり、そのものやその付近部が動いてしまったり、目立ちにくいつなぎ目などです。 これらを放置すると →塗装だけしてもその塗料の効果は全く意味がない →家の寿命を一気に縮める   塗装は”見た目の寿命” 防水は”家の寿命” 塗装をお考えの方はこれを気にして頂けると日々の生活の中で なにかしら気づくことが増えていくかもしれないですね!!       弊社ではお客様とのお時間を大切に 疑問など一つ一つに向き合い一緒に考えていきます。 ご不明な点があれば、いつでもご相談ください。   メンテナンスの際には地域密着型のユーペイントにお任せください。 福岡市や糸島市で多くの施工を承っています。 是非ともお気軽にお電話ください。 姪浜駅からショールームへの道のりはこちらです👇お気軽にお越しくださいね☆ https://www.youtube.com/watch?v=L_TyuSF10dE 福岡市・糸島市の外壁塗装・屋根塗装のことなら塗装専門店のユーペイントへご連絡お待ちしております。 [myphp file='comContactTel'] ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ▼屋根・外壁塗装のお問合せ・お見積り(無料)はこちら▼ 【福岡市・糸島市地域密着の塗装専門店ユーペイント】 〒819-0052 福岡県福岡市西区下山門1丁目16-26 福岡西ショールーム 【TEL】092-400-1658 【FAX】092-400-1659 【HP】 https://u-paint.jp/ ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° \累計関連棟数20,000棟以上/ ユーペイントが選ばれるのには理由があるんです!! ユーペイントが選ばれる理由とは?? ユーペイントは福岡市西区にショールームを構えております! ショールームでは ・概算見積もりや費用相談ができる! ・人気メーカーを複数まとめて一度に比較ができる! ・実際の施工事例などを見ることができる! ・カラーシミュレーションができる! ▼来店予約はこちらから 福岡市・糸島市の大家さん必見!! ユーペイントはアパート・マンションの塗装も行っております! お持ちの物件の資産価値を向上させましょう🌟 アパート・マンションの施工事例はこちらから 画像をタップで詳細ページへ↓ 塗装工事以外でも弊社にご相談くださいませ! 屋根専門のユールーフ 画像をタップで公式ホームページに移ります↓  

2026.02.13(Fri)

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外壁塗装・屋根塗装塗装の基礎知識

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株式会社アスムコーポレーション(ユーペイント) 代表取締役 山口 博城

HIROKI YAMAGUCHI

「人生を楽しむ」

その答えはお客様、そして我々にとって「人」の数だけ答えがあると思います。
そして「今ある現状をさらに良くしていきたい」という思いは共通しているのではないでしょうか。

家を建てる、もしくは買う。
そんな人生においての一大イベントを終え、ご家族の環境にも様々な変化が訪れた頃。
私たちはこのタイミングで社会に貢献できると考えております。

  • 今の暮らしを維持する為に塗装を考えている
  • 次世代に引き継ぐため、最後の仕事として塗装を考えている
  • 売却する際、少しでも評価額を上げるため、塗装を考えている

つまり、お客様の数だけ「答え」があるということです。
塗料には数えきれないほどの種類があり、さらにはメーカー、塗り方まで考えると組み合わせは無限大です。
そして塗装サービスを行う企業様も近年増えてまいりました。
このような中で、お客様の立場からすると

  • どこに頼んでよいかわからない
  • どんな塗料を使えばよいかわからない
  • 適正な価格はいくらなのかわからない

といった「悩み」がでてきます。

当社は、まるでもう一度家づくりをするかのように、お客様が抱える「悩み」を「楽しみ」に変えたい
そんな想いで塗装サービスをお届けしております。

ディズニーランドに客船に乗って風と景色を楽しむ「マーク・トウェイン号」があります。
マーク・トウェイン氏はアメリカ現代文学の祖とも言われる方で、ノーベル文学賞を受賞した偉大な作家の方々から尊敬されるすごい方でもあり、数々の名言を残されています。

自分を元気づける一番良い方法は、誰か他の人を元気づけてあげることだ。

– マーク・トウェイン –

「まず何事も自分から与えていこう。与える人にあらゆるものが集まっていくよ」という考え方です。

「for you」の精神

当社は
「for you」の精神を持って塗装を通じた幸せをお届けします
という理念を持ち
お客様が抱える「悩み」に真剣に向き合い、今までの経験・知識・技術を惜しむことなくお客様へ提供し続けます。

お客様がいてこその会社であり、その想いが廻り巡って大きくなり、会社へ返ってくる事で、当社の発展、社会の貢献、社員の幸せにつながると信じています。

コツコツ。コツコツ。一歩ずつ。
福岡市・糸島市とエリアは限られますが、誠心誠意、お客様にとってのベストを考え、日々精進してまいりますので、どうぞ末永く、よろしくお願い申し上げます。

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